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朝ドラ「半分、青い」第148話のあらすじと感想。そよ風ファンの試作品完成。津曲が律のパソコンから…。 [ドラマ]







朝ドラ 半分青い





朝ドラ連続テレビ小説「半分、青い」
第148話のあらすじはNHKの公式サイトから。


朝のスパロウリズム。
鈴愛と律は自分たちの間に起きた
”出来事”に激しく動揺する。

見つめ合う律と鈴愛。
キスをする二人。
ずっとここに来たかったような
ずっとここにいたような…。
ん。
物音がして…
誰か来たと慌てる鈴愛。
律を跳ねのける。
痛っ!と律。
隣の部屋じゃ~。
どうしよう。
律とこんな風になって…
からすない感じや。(こむら返り、しびれて動かない)
で、鈴愛は何をしようとしたんだ?
律のまつ毛のゴミが取ろうとして…
ウソですと鈴愛。
これからどうなる?
大事には至ってないな。
大事に至ってない。
何も無かった事のように…?
これからも同じようにやっていける?





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そんな中、恵子が預かったと
2人の元に業者からの請求書を持ってくる。
二人の様子には何も感じていない恵子。



請求書を見た鈴愛はこのままだと律の
退職金がなくなる。
今なら律は戻れる。
菱松にも戻れるんじゃないか?
かなり冷静な律は鈴愛に
菱松を辞めた俺の覚悟を分かってくれ。

鈴愛は、これ以上開発の時間が伸びれば、
律の退職金は底をつき、借金を抱えることになると弱気に。




そよ風の扇風機は諦めようと律に提案する鈴愛だったが
律は扇風機をどうしても完成させる覚悟と
亡き母・和子への思いを鈴愛に語り始める。
晴さんは生きている。
和子さんは亡くなってしまった。
和子さんに体験してもらうことはもう出来ない。
扇風機を完成して晴さんに届けたい。
鈴愛の左耳が聞こえなくなって
ゾートロープを鈴愛と作った時、
晴さんは喜んでくれた。

律、ゾートロープはあれはおもちゃだ。
回転を聞けるとき、レコードの回転を使った。
う~ん。そうだ。
律は閃き、
羽根の大きさではない。
回転を変えるんだ。
DCブラシレスモーターを使えば良いんだと
鈴愛に説明するが…鈴愛は???





およそ7カ月。
夏を超え秋を超え冬を超え…
そよ風の風だ。
出来た
データーもばっちり。
やったぁ~。
スタートを切りたい。
大丈夫だ。
ここからがスタートだ。
売ろう。そよ風ファン。





カフェのボードに晴の病気の事を消し、
そよ風ファンのことを書く鈴愛。
恵子と鈴愛。
恵子が作ったグリーンパン(見た目は気持ち悪い)
を鈴愛は食べながら…
美味しいものは売れる。
(恵子の作り出したものは売れていた)
良いものは売れる





岐阜に鈴愛はそよ風ファンが完成したことを知らせに。
試作品は1台だけ。
これから量産していかなあかん。
出資をお願いしにきた。
2本指を出す晴。
宇太郎が1本にする。
えっ1万?10万?100万?1000万?
そんなお金、ないない。




津曲が一人スパロウリズムに入ってくる。
そよ風ファンの風に当たり、これは売れる。
律のパソコンにパスワードを入れる。
「SUZUMENONAMIDA」
パソコンからデーターを盗もうとしているのか?
とんでもない男だ。
信じられない。







朝ドラあけのあさイチのゲストは
草太(上村海成)と健人(小関裕太)でした。
五平餅を作って食べていて美味しそうでしたね。





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