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連続テレビ小説朝ドラ100作目「なつぞら」第46話のあらすじと感想。咲太郎は勘違いしたまま川村屋から強引になつを連れ出し風車に。 [ドラマ]








なつぞら あらすじ



連続テレビ小説朝ドラ100作目
「なつぞら」
第8週”なつよ、東京には気を付けろ”
に入ります。
第46話のあらすじ。



亜矢美から、なつがおでん屋「風車」に
来たことを知らされた咲太郎。
俺のせいで東京に出てきたのか?
北海道でひどい目に遭い、東京に逃げてきたと
勘違いした咲太郎は、考える間もなく、
なつが働く川村屋に怒鳴り込む。
誰かの借金を返すために皿洗いを
してるらしいよと亜矢美。




北海道め。許せねぇ~。
勘違いをしてしまった咲太郎。
というかわざと亜矢美が
なつに会いに行くように仕向けたんですね。


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店に姿を現した光子に、なつを連れて帰ると
言い放つ咲太郎。
おまえを迎えに来たんだ。
借金は妹をは関係がない。
連れてって今度はなつさんを不幸にするの?と光子。





なつの手を取って川村屋を飛び出した咲太郎は、
なつに会わせたい人がいると言い、
突き進んでいく。

行き着いた先は、なつも知る店だった…。
風車だった。
お店を閉めて咲太郎と3人で一緒にご飯に食べましょう。
いろんな女の人と咲太郎のことを
聞いたなつは咲太郎に話す。
そうすると誤解だ。
亜矢美のことは母ちゃんだという咲太郎。
富士子と上京した時、藤正組の元組長の藤田正士(辻萬長)
から岸川亜矢美っていう踊り子のことを聞いたことを
思い出すなつ。

ここに住んだら良いと咲太郎。
ここは私とは何にも関係ないところですから
帰りますとなつ。


お兄ちゃんは、私と千遥を捨てたんでしょ?
私とは関係なかったんでしょ?


咲太郎がちゃんとした職につき、
なつらを迎えに来てくれると信じていたなつは
今もフラフラしている咲太郎に腹が
たったのでしょう。





北海道でどんなに幸せだったか、
温かい家族に見守れていたか
なつは咲太郎にちゃんと話すべき。
そしてアニメータ―になる為に上京してきたのだと
言うべき。
そのために光子らの世話になっていることを
話すべきではないでしょうか?

咲太郎が人が良いために出来た借金だろうけど
やはり世話になった人たちには誠意を
見せないと…。








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