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連続テレビ小説朝ドラ100作目「なつぞら」第42話のあらすじと感想。第8週”なつよ、東京には気を付けろ”のあらすじ。 [ドラマ]








なつぞら あらすじ



連続テレビ小説朝ドラ100作目
「なつぞら」
第7週”なつよ、今が決断のとき””
に入ります。
第42話のあらすじ。


泰樹から認められ喜ぶなつは、
真っ先に天陽の元へ駆けつけ報告する。
じいちゃんが認めてくれた。
天陽くんのおかげ。
良かったな、なっちゃん。
天陽くんが何もかも教えてくれたから。
北海道に来て、私は天陽くんに会えて良かった。










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天陽の父・正治は、なつが陽平と同じ
アニメーションの世界を目指していることを知り、
なつとつながっていられることに安堵する。

なつは天陽を連れて阿川家へ。
そこに照男は砂良の家に牛乳を届けにきて…
牛乳を届けに来ました。
頼んでないけど…。




時間は瞬く間に過ぎて今日は
夕見子ちゃんの出陣式。
富士子と夕見子は札幌へ。
一泊して明日が試験。
夕見子ちゃんなら大丈夫。
頑張ってくるわ。
頑張って来い。





東京へ行くまでなつは酪農に精を出しました。
酪農はなつにとってもう人生そのものです。
農業高校で学んだことや十勝で培われたこと
全てを今のなつを作っています。
そしてこれからもなつを支えていくでしょう。
幼い頃からの生活はかけがいのない故郷になるのです。





十勝の卒業式は春といっても雪の中で行われます。
演劇部の倉田に演劇部員たちはお礼を言う。
おまえらの魂の舞台の幕はこれから上がるんだ。
北海道でも東京でも、魂は一つ、それを立派に育てよ。
言うことはないかと倉田。
といきなり居村良子、俺の嫁になってくれ~と番長の門倉。
ごめんなさい。それは出来ない。
ぴしゃりと断られる。

ダメ。よっちゃんは私のモノとなつ。




もう一つの卒業が待っていた。
天陽のうちの牛にメスの仔牛が誕生。
天陽にちゃんと指示をするなつ。





帰っているなつを追いかけてきた天陽。
なっちゃん、俺はここで待たんよ。
帰るのを待たない。
なっちゃん、俺にとっての広い世界は
ベニヤ板だ、そこが俺のキャンバスだ。
何も無いキャンバスは、広すぎて
そこに向かっていると自分の無力ばかりを感じる。
そこで生きてる価値はどんな価値にも流されない。
迷った時は自分のキャンバスだけに向かえば良い。
広い何もないキャンバスの中で繋がっていられる。
ガンバレ、頑張って来い。
なっちゃん!
握手をする天陽となつ。






さあなつよ、万感の思いを込めて未来に向かえよ。
来週に続けよ。


















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第8週”なつよ、東京には気を付けろ”
のあらすじ。




昭和31年春、アニメーターになる夢を叶えるため、
なつは雪之助・雪次郎親子と一緒に上京を果たす。
雪次郎が菓子修業をする新宿・川村屋を訪ね、
エキゾチックは雰囲気を身にまとうマダム・
光子(比嘉愛未)と再会。






なつは光子の好意で、川村屋に住み込みで働くことになる。
新生活を始めたなつは、兄・咲太郎を良く知る
クラブ歌手・カスミ(戸田恵子)に誘われ、
近所のおでん店・風車を訪ねる。


なつが女将の亜矢美(山口智子)に兄への思いを話すと、
なぜか亜矢美は動揺する。



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