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朝ドラ「半分、青い」第64話のあらすじと感想。ユーコのデビューを素直に喜ぶ鈴愛を見てボクテは…。 [ドラマ]








朝ドラ 半分青い


朝ドラ連続テレビ小説「半分、青い」
第64話のあらすじはNHKの公式サイトから。


マンガ家デビューが決まったユーコが、
秋風はもちろん、出版社の担当者・楠木とともに、
連載とヒット作品を目指していくことに。

楠木がノリの良い調子の良い担当者でしたね。
ネームは私がチェックしてから
オタクにと秋風は言います。
本当は漫画家と担当者がネームなど
相談し合って作品を仕上げていく。



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秋風は1970年、30歳の時。
秋風は本当に担当者に恵まれなかった。
文学部門希望だったのに漫画部門になったと
ぐちぐち言う担当者。
今はスポコン、時代物、ナンセンスギャグが
流行っていると、めちゃくちゃな
アイデアを出してくる担当者。
男なのに少女マンガなんて
考えられないと全面否定する担当者。
今度の主人公の名前はなつみ(別れた女性の名前)にしましょと
押し付けてくる担当者。
この漫画のテーマは一言で言ったら…と
適当なことを言う担当者。
ひと言で言えるようなだったら漫画にしない!
定時に帰りたいのでチャチャっと適当にとか
言ってくる担当者。
担当者の中に芸人さんらが出演。
wエンジンのチャンカワイさん、
アルコ&ピースの平子祐希さんでした。



ユーコにはそんな思いをしないような
担当者であってほしいと願う秋風。
秋風は先生であり親でした。



安泰の道を捨てる覚悟をしたと語る秋風。
事務所にとお土産、ユーコにファンレターを渡す楠木。
初めてのファンだ大切にしろ。
秋風塾第一号だ!
自信を持ってと秋風。
頑張ります。




鈴愛は大喜びで、早速ユーコのマンガが
掲載された雑誌ガーベラを楡野家に3冊も送るが、
ボクテは素直に祝福する事が出来ない。
屈託のない鈴愛を理解できないボクテは、
ユーコに遅れを取ってしまったと鈴愛に
心の内を打ち明ける。


鈴愛も同じ思いだよとボクテに。
デビューできるのは5人に一人。
その5人に一人にユーコがなれたんだ。
妬むより私は喜ぶ。
鈴愛はおめでたいね。
私だってけなるいよ。
どういう意味?
羨ましいの切実なやつ。
けなる~い
けなる~い!
ボクテと鈴愛は叫びます。




ユーコと二人で何店舗もユーコの漫画が
掲載されているガーベラを買って回る。
ユーコは先にデビューしたことで
鈴愛の気持ちを聞いてみる。

私はユーコがいてくれたから
悲しいのが半分に減った。
ほやから悲しいこと、時が半分ですんだ。

嬉しい。楽しい。自慢や。
ユーコが描いたんよって。
半分嬉しくて、半分羨ましくて…
そんな鈴愛でした。
そのことを正直にユーコに話せて
ユーコと一緒に喜べる鈴愛は
やっぱり良い子です。


こっちまで素直になるわ。
今の岐阜弁はあっとる。
お母ちゃんが話してると思った。
ピースサインをするユーコ。





秋風は菱本に
実力があるのと頑張っているものは報われる。
私はこれから、若い人たちと生き直したい。


ボクテは喫茶おもかげで草萌書房の黒崎に会っていた。
怪しげです。



律が引っ越していってから一度の出演もなし。
毎日は無理でも律の出演待ってます。
その為に15分間、鈴愛と律の二人だけの
シーンだったのでしょうか?
濃密な15分でしたが…
もう一回くらいそういうシーンを設けて頂いても。
TBS7月期TBS火10ドラマにダメ男で出演予定。
ダメ男でも何でも佐藤健さんが出演されるのなら…
それに竹野内豊さんも出演と聞いて
私はとても楽しみにしています。



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