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朝ドラ「半分、青い」第63話のあらすじと感想。1992年ユーコが「5分待って」でデビューしました。 [ドラマ]








朝ドラ 半分青い


朝ドラ連続テレビ小説「半分、青い」
第63話のあらすじはNHKの公式サイトから。




秋風からお前には才能がある。
律から貰ったチャンスだ。
それを漫画に描けと言われた鈴愛。
律という名前を聞くだけで鈴愛は…

月が屋根に隠れるかもの話を
ボクテとユーコは鈴愛のことを
スゴイと話していた。







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ユーコとボクテは、鬼気迫る鈴愛の姿に
圧倒されつつも、負けてられないと闘士を燃やす。
打倒!
岐阜の猿!
猿ではなくスズメですけど…。

東京ラブストーリーの音楽を
アレンジしたような曲が流れる。
良い感じ。



ところが、いくら描いても鈴愛は秋風から
ダメ出しを受け続ける。
構成も全然なっていない。
次々とダメだしを。
おんどりゃ~と秋風の河内弁が出ました。
秋風の河内弁は迫力あり過ぎです。


月が屋根に隠れるの部分を
150回くらい描きなおす鈴愛。




それでも、ユーコ、ボクテらとともに
漫画を書き続けた。
鈴愛は、東京に来てから1年、(1991年)
一人前のアシスタントに成長し…。
人物を描くことを任されていた。



マグマ大使の笛を吹いてみる鈴愛。
鈴愛ちゃんが律くんを呼んでいるとユーコとボクテ。
これを棄てて欲しい。
自分では捨てられんかったとユーコらに頼む。
そこへ秋風がやって来て
俺が捨ててやろうとポーンと捨てる。
実は投げてなかった。




岐阜の猿に負けてどうする。
律にフラれた頃のお前に帰れ。
先生と私たちは違う。
漫画家になっていないのに何を言っているんだ。
先生は漫画の為になんだってする。
人間の心を棄てたんだ。
友達もいなくて家族もいない。
涙を流しながら秋風に容赦なく言いたいことを言う。
秋風は痛いところをつかれたのかもしれない。
でも秋風は鈴愛のことを思っていた。






秋風ハウスの庭で笛を探すユーコとボクテ。
小宮君、ウサギの後ろに落ちてましたと
笛を出してくる。
先生、そこは探しました。
そこでユーコとボクテは秋風が捨ててなかったことを知る。
捨てたと見せかけて
秋風はポケットに入れていたのです。
楡野に見つかったと渡しておいてくれ。

家族がいなくても友達がいなくても
私たちは先生が好きです。
いやいや。
そこはそっとしておきましょうよ。
あなた達まで言わなくてもと
ユーコたちにツッコミを入れたくなった。




1992年、とうとうデビュー
デビューしたのはユーコさん。
「5分待って」




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