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ドラマ「セシルのもくろみ 」第5話のあらすじと感想。第6話のあらすじ。 [ドラマ]
















セシルのもくろみ ドラマ

ドラマ「セシルのもくろみ」の
初回の視聴率は5.1%と
低視聴率でスタート。
第2話は4.5%
第3話は04.8%
第4話は4.4%でした。
大丈夫でしょうか?
早めの打ち切りが囁かれています。
第5話の視聴率が発表されればまた
追記します。


第4話で早くも奈央は「ヴァニティ」から
卒業だと洵子に言われ…。
一流のモデルに変身するサクセスストーリー
ではなかったのか?




原作は30代から50代の主婦層に絶大な
人気を誇るファッション誌「STORY
2008年から2010年にかけて連載され、
主婦層から多くの共感を呼んだ
唯川恵さんの同名小説。





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運命のいたずらで読者モデルとなった女性が
一流のモデルとして成功の階段を
駆け上がっていく物語。


第5、6話のあらすじは
フジテレビのオフィシャルサイトから。




女の友情、永遠に…。
卒業決定で最後の企画に突入した
専業主婦の読者モデルと独身ライター。
幸せの物差しも生き方も違う
二人の女性が出す答えとは?











奈央(真木よう子)は、2016年11月号をもって
「ヴァニティ」を卒業することになった。
読者モデル担当の洵子(板谷由夏)は、
葵(佐藤江梨子)と萌子(藤澤恵麻)の間で
起きたトラブルの責任を鑑み、
読者モデルの企画自体を考え直すことになった、と
卒業の経緯を奈央と江里(伊藤歩)に説明する。



















それを受けて江里は、きちんと奈央を卒業させてやりたいと、
「ミヤジ改造計画」最終回の企画書を洵子に提出する。
企画の練り直しを経て洵子がOKを出したのは、
奈央の1日寺修行。
しかも、あくまでも仕上がり次第という条件付きだ。




絢子は奈央の本心を引き出すために
クビを宣告。
めんどくさい!
本心を引き出すために一度クビにする。
ああ~めんどくさい。

















江里は、さっそく奈央とカメラマン
山上(金子ノブアキ)を連れてとある寺を訪れる。







同じころ、晴海書房のスタジオでは、
由華子(吉瀬美智子)が撮影のスタンバイをしていた。
そこで由華子は、雅美(小野ゆり子)から、
新たに専属モデルとなったレイナ(芦名星)を紹介される。

レイナは由華子の大ファンなのだという。
レイナが去った後、由華子は、読者モデルの
企画をやめるのは本当なのかと洵子に尋ねた。
洵子は、それを認め、ヴァニティも
変わっていかなければいけないと答える。





















奈央は、江里とともに山登りや寺での作務、
写仏など、ひとつひとつに集中して取り組む。
そんな奈央の姿を見ていた江里は…。




とにかく面白くないです。
女性の友情?を描きたいのか?
読者モデルとして成功する奈央を
描きたいのか?
何でも積み重ねが大切で無駄なものはないと
言いたいのか?








真木よう子さんは
2015年1月期の連ドラ「問題のあるレストラン」で主演。
今回も同じ木10ドラマに2年ぶりの主演。
「問題のあるレストラン」の時も低視聴率だった。
低視聴率女優なのか?
それとも…。





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読者モデル企画の廃止に伴い、奈央は「ヴァニティ」を卒業した。
一方、離婚が成立した由華子は、
シングルマザーとして再出発することになった。









それから数か月後、奈央の前に、突然、絵里が現れる。
奈央が「ヴァニティ」の専属モデルとして
迎えられることになったというのだ。
実は、読者モデル企画を廃止して以降、
「ヴァニティ」の売り上げ部数は徐々に落ちていた。
そこで絢子は、思い切ったテコ入れをするために、
奈央を専属モデルとして迎えてはどうか、
と編集長の南城に提案したのだ。
















毎月の読者アンケートにも、奈央がいなくなったことを
寂しがるコメントが届いてきたらしい。
早速、6月号のワンピース特集に参加することに
なった奈央は、江里やトモの協力の下、プロのモデルとして
カメラの前に立つための特訓を開始した。
だが、いざ撮影が始まると、緊張のせいか奈央は
上手くポーズや表情を作ることができず、
カメラマンや出番を待っていたレイナの怒りを
買ってしまう。









そんな中、有名海外ブランド「フェローニ」の
日本上陸50年を記念した3誌限定のタイアップ企画に
「ヴァニティ」が選ばれる。

「フェローニ」は江里にとっても
特別な思い入れがあるブランドだった。
南城と絢子は、無名のモデルを起用したいと
いう先方からのリクエストもあり、
奈央を推薦することにしたが…。













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「ひよっこ」第113話のあらすじと感想。”庭の千草”を歌いながら谷田部家の田植えも終了。 [ドラマ]










ひよっこ あらすじ

「ひよっこ」第113話のあらすじと感想。


久しぶりに実さんが帰ってきて
谷田部家の田植えが始まります。






田植えの日の朝、みね子らが準備を
していると、宗男がやってくる。
久しぶりの宗男登場でした。




弟だと固い握手。
ハグをする。






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弟の自分を覚えていなくても、
実との再会を喜ぶ宗男。
元気で会えたことを喜んでる様子が
見てとれましたね。
口数多い宗男も今回は…。



そこに助川家や角谷家の面々が加わり、
にぎやかに田植えが始まる…。
きよが実さん、私が初恋の人だって
覚えてないっぺ?
えっ!?と一同。
冗談だよぉ~。
大笑い。
色んなことがあってもこうして
みんなで笑ってたら良いんだよ。


みんなが実を温かい目で見ていくなか、
ドンドン田植えをしていく実。
記憶を取り戻したかのように…。

思い出した訳ではなく身体が
覚えている実。
油断して倒れ込む実。
大丈夫けと実に駆け寄ろうとしてみね子が、
続けて宗男が…。
大笑いしながら田植えが進んでいく。
いつも通り女性群は”庭の千草”を
歌い始め…。(アイルランド民謡の1つ)





稲刈りの頃を思い出すみね子。
日本の原風景。

無事田植えが終わり、
祖父・茂は実に
ゆっくりでいいんだゆっくりで。





谷田部家の皆様、
今年の田植えお疲れさまでした。
とみね子、ちよ子…。
(これも恒例になっている)



ゆっくりと実も記憶を取り戻すでしょう。
きっと。


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木9ドラマ「黒革の手帖」第4話のあらすじと感想。第5話”悪女vs.政財界のドン”のあらすじ。 [ドラマ]











黒革の手帖あらすじ




テレビ朝日の木9ドラマ「黒革の手帖」
武井咲さんが松本清張作品に初挑戦。
第4、5話のあらすじは
テレビ朝日の公式サイトから。


米倉涼子さんが同じくテレビ朝日
2004年木9ドラマとして元子役を。


1982年からテレビ朝日系で4回、
TBS系で1回テレビドラマ化されています。



初回の視聴率は11.7%とふた桁でスタート。
第2話は12.3%、
第3話は10.9%、
第4話は?










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「この銀座で一番のママに上り詰める」
次の標的は、愛に飢えた予備校理事長。
3億円で銀座の最高峰の高級クラブを手に入れる為
最強悪女が仕掛ける甘い罠。



悪女が狙う、銀座一のクラブ”ルダン”
銀座のクラブの最高峰である”ルダン”が
売りに出されると耳にした原口元子(武井咲)。
売り値は3億とも言われるその店舗を
ぜひとも手に入れたいと考える元子は、
黒革の手帖を捲りながら次なる一手に思いを巡らせる。


















そんな中、元子は上星ゼミナールの理事長・
橋田常雄(高嶋政伸)から一泊二日の温泉旅行に誘われる。
安島富夫(江口洋介)と元子の仲を疑う橋田は、
”カルネ”に居合わせた安島をけん制するように旅行の話を。
安島は結婚が決まったと話す。




元子が返答に窮していると、長谷川庄治(伊東四朗)が来店する。
長谷川の来店を知った橋田は大慌て。
実は橋田は長谷川から、あまり気乗りしない
案件を持ちかけられていたのだ。
料亭”梅村”を買わないかと言われていた。





後日、橋田とともに料亭”梅村”を訪れた元子は、
そこで安島と婚約者の堂林京子(江口のりこ)と
鉢合わせする安島を気にする元子の様子に嫉妬心を
掻き立てられた橋田は、元子を無理やり自分のものにしようと…。
部屋から逃げ出た時、仲居のすみ江に案内され
裏口から逃げることが出来る。







安島の婚約者・京子は元子と会ったことで
結婚しても外に女性がいてもかまいませんと。
関係ないですから。
そんな京子をホテルに誘う安島。


夢を叶えるためには力がいるという安島。
どんなものでも利用するという。
安島と元子、同じ目をしていましたね。








数日後、”梅村”の仲居、島崎すみ江(内藤理沙)が
”カルネ”で働きたい、とやって来る。
”梅村”が売りに出ていることを知ったすみ江は
次の働き場所を探していたのだという。


すみ江に橋田と長谷川が会う時に
盗み聞きしてくれと元子は頼む。
内容は”梅村”を表向きに2億で買う。
実際には1億5千万。
銀行振り込みで1億5千万。
残りは現金で5千万
という情報を元子に流すすみ江。



橋田から大金を奪い、その金2億で”ルダン”を
買い取ろうと考えていた元子。




箱根の旅館に行こうと元子を
しつこく誘ってくる橋田理事長。
上手く断っていたのだが…
ある計画の為に新しく入って来たすみ江を
使うことを思いつく。
ブラントンパークホテルへ弁当を持って来てくれと
言ってくる橋田に。
すみ江に弁当を持っていかせる。
出て行けと部屋から追い出されるが…。
橋田は追いかけてきて…。









店で待っていた元子のもとにすみ江は
言われた通りにやってきました。
理事長がシャワーをしている間にと
USBを元子に渡す。
橋田のパソコンの中から寄付金リストのデーターを
USBに盗みとることを頼んだのだ。



橋田は裏口入学で多額の金を得ていたのだ。
できの悪い子供のために金を払う親。
1点につき100万円。
100点だと1億円.…。


金庫から黒革の手帖を出してくる元子。
悪女の顔になっていましたね。





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第5話”暴走する悪女”のあらすじは
テレビ朝日の公式サイトから。


新しくホステスになった島崎すみ江(内藤理沙)を使い、
上星ゼミナール理事長・橋田常雄(高嶋政伸)の
裏口入学斡旋者リストを手に入れた原口元子(武井咲)。






次は橋田が買おうとしている料亭”梅村”を奪い、
それを2億円で転売して、銀座の老舗クラブ”ルダン”を
手に入れようと考える。










その矢先、”ルダン”を所持している人物が
政財界のフィクサー・長谷川庄治(伊東四朗)だと分かり、
元子はいよいよ計画を実行に移す決意を…。























一方、亡き国土交通大臣・若槻の妻・貴子の対抗馬と
して同じ選挙区から出馬しようとしていた安島富夫(江口洋介)だったが、
若槻夫妻に思いがけぬスキャンダルが発覚!










期せずして党の公認候補として選挙戦に挑むことになる。
貴子から「裏切り者」と罵られた安島は思わぬ行動に出る。



そしてついに元子は橋田と対決するため、
黒革の手帖を携えて、上星ゼミナールへと乗り込んでいく…。





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「遺留捜査シーズン4」第5話”陶器のかけら”の感想。第6話のあらすじ。僕に3分だけ時間をもらえませんか? [ドラマ]











遺留捜査4



「遺留捜査シーズン4」
初回の視聴率は13.1%。
第2話は8.8%、
第3話は10.9%、
第4話は10.8%、
第5話は?



舞台は月島中央署から京都府警捜査一課に移して、
上川隆也さんが
連続ドラマとしては
4年ぶりに風変わり刑事・糸村を熱演。
「おみやさん」「京都地検の女」
「科捜研の女」などのドラマと同様
京都が舞台なのに
登場人物がみんな標準語です。



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シーズン1は2011年4月期水9ドラマとしてスタート。
シーズン2は2012年7月期木9ドラマ。
シーズン3は2013年4月期水9ドラマ。
以後はスペシャルドラマとして
2013年11月。
2014年8月、10月
2015年5月に放送。



第5話”陶器のかけら”のあらすじは
テレビ朝日の公式サイトから。
”鬼女”と呼ばれた女性社長が刺殺された
背景には彼女が仕掛けた森の売買ゲームが
翻弄された部下や陶芸職人に疑惑がかかる中、
遺留品の陶器のかけらが導いた真実とは



京都市内の森林で不動産会社東條エステート社長・
東條志津子(多岐川裕美)の刺殺体が見つかった。
志津子は業界では有名な不動産ブローカーで、
”鬼女”と呼ばれるほどのやり方で敵も多いようだった。


















やはり、仕事がらみのトラブルによる犯行なのか
現場の神無木の森は志津子の会社が所有していた土地で、
売却をめぐって志津子と部下の岩田直人(伊東孝明)が
対立していたことも分かった。
ホテル用地として契約までこぎつけていてのだが、
東條社長が1人で新しい売却先を極秘で進めていた。




岩田役の伊東孝明さんは伊東四朗さんの息子さんです。
先日は「おかしな刑事16」に刑事として出演。










だが、糸村聡(上川隆也)が着目したのは、
遺体の手元に落ちていた三角形の陶器だった。
志津子が身に着けているのは高級ブランド品ばかりなのに、
なぜこんなものを持っていたのか、気になったのだ。




















そんな中、神崎莉緒(栗山千明)と共に、
志津子の息子・達也(山中崇)を訪ねた糸村。
達也は現場の森のはずれにたたずむ清水焼の
工房で働いており、母親とは絶縁していたと話す。

20年前に家族を捨てて出て行ったと話す。



工房主の小澤康夫(河西健司)によると、
この工房も志津子から立ち退きを
迫られていたというのだが…。
達也の父・一馬とは友人だった小澤。
一馬は天才肌の陶芸家だったと話す。
一馬の過失致死を認めた小澤。


志津子の陶器のかけらを村木に調べて貰う。
工房で使っている土と同じだということが、
志津子のそばには線香の成分が。


陶器のブローチか何かのかけらかと思っていたら
志津子の息子・達也が幼い頃に作った
陶器で作った家のパズルの1ピースだった。
志津子にとっても家族の思い出だった。





志津子が殺された日、小澤は志津子に話があると
呼び出されたが、自分が行ったときには
殺されていたと話す。
志津子を殺したのは岩田とつき合っていた
部下だった。
凶器はマンションのモデルルームの
パンフレットに写っていたナイフ。
岩田の仕事がうまくいったら
このマンションに住めると思っていたが
志津子が自分たちの邪魔をしたと
思いこんでの犯行。






二条司法事務所から届いた書類は
茅戸山の権利書。
神戸の海浜建設に3000万支払っていた。


母は父と僕の夢を潰したのは
事実なんですからという息子の達也に、
3分で良いんです。
時間を貰えませんか。

そうではない。
茅戸山を買い取って工房に
するつもりだったんですよ。
あなたが作った家のパズルのように
元の家族に戻ろうとしたのではないでしょうか?
土という希望を残した。
あなたに残したかった。
泣き崩れる達也。



良質の土でいい作品を作っていくことが
両親の供養になることでしょう。

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第6話のあらすじは
テレビ朝日の公式サイトから。

所轄署の警察官・西岡良平(岩松了)が殺害される事件が発生。
妻の真由美(国生さゆり)の犯行とにらんだ
捜査一課3係係長・八重樫剛(野村宏伸)らは連日、
彼女の事情聴取にあたっていた。









事件の1週間前、近所の住民が夫婦が
言い争う声を耳にしていた上、西岡が所持していた
カバンの中から、記入済みの離婚届が
出てきたことが決め手となったのだ。









西岡は元々優秀な刑事だったが、10年前、
女子大生が殺害された事件で真由美の兄が
逮捕されたことから、会計課に異動した過去を持っていた。













そんな中、科捜研研究員の村木繁(甲本雅裕)が、
西岡が殺された事件について力を貸してほしい
と糸村聡(上川隆也)に頼んできた。
なぜ村木がそんな依頼をしてくるのか、
事情を深く聞くこともせず引き受けた糸村は
現場に残された遺留品の中から、離婚届に目を留める。
記入された文字が所々、歪んでいたのだ。
さらに片隅に墨のような黒い汚れが
付着しているのも気になって…









警官殺しの捜査を開始した、糸村と村木。
2人はやがて10年前の事件の衝撃の真相にたどり着くことに…
いったいなぜ村木は糸村に捜査を頼んだのか…
そして離婚届に秘められた真実とは…






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タグ:遺留捜査4
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