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「ひよっこ」第90話のあらすじと感想。第16週"アイアイ傘とノック”のあらすじ。愛子さんと省吾さん。 [ドラマ]










ひよっこ あらすじ

「ひよっこ」第90話のあらすじと感想。

みね子の交際を心配する「すずふり亭」の店長、
鈴子は、どうなんだろうね?



私と島谷さんと違うから鈴子さんはそう思うんですよね。
島谷さんは自分から言うのも恥ずかしいんですけど
父がいなくなって働かなければならなくなった
可哀そうな子だからではなく
谷田部みね子さんが好きだって言ってくれたんです。

この世界の中で私のことを好きだと言ってくれる人がいるって
とても嬉しかったんです。だから私も
お金持ちの大学生じゃなくて
島谷純一郎さんを好きでいようと思いました。
心配してくれてありがとうございます。
鈴子にお礼を言う。
それを聞いて涙を流す安江と高子。

こういうのは何て言うんだろうね。
「転ばぬ先の杖」と安江。
「老婆心」と高子。

島谷の誠実さを知り、
取り越し苦労だったと納得する鈴子。




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一方、アパート大家の富から、
島谷は呼び止められて
みね子ちゃんとお付き合い始めたって?
お母さまはあなたの事をとても心配されている。
あなたのことをどうかよろしくお願いしますと
電話の向こうで泣いていらっしゃいました。
どうする?
言わない方が良いわよね。
みね子ちゃんのこと。
私も大好きな若者だから応援したい。
身分違いの恋を沢山見てきてからね。
100年経っても変わらないわよ。
じゃあー
お電話があってもとぼけておくわね。
いつか自分で話しますと島谷。



息子を気にかけ、毎週電話をしてくる母親の話を
聞かされた島谷は、佐賀帰省することをみね子に話す。




仕事のことを聞く島谷。
楽しいですよ。
つまんないですかね。私の話。
楽しそうにしゃべってる顔好きだし…。
私もその顔、私好きです。
えっこう?
違います。こう?

早苗がかげで話しを聞いていて
「バカバカしい」
早苗さんと同じ。
微笑ましいと言えば微笑ましいけど
他人から見ればそれは
バカバカしい。





息子を気にかけ、毎週電話をしてくる母親の話を
聞かされた島谷は、佐賀に帰省することをみね子に話す。
茨城にも行ってみたいなと島谷。
ちよ子や進にもじっちゃんにも母ちゃんにも
会ったみたいな。







そんなある日、
愛子さがまたやって来る。
高子とバッタリ。
怪しげな愛子に何回も会うので大事が起こったように
おかみさん~と店に入る高子。



元治に秀俊はパチンコに誘われて
出ていくのをみね子は「チョコレートお願いします」
そこへ愛子が現れ…。
「愛子さ~ん」
久々の再会です。


奥茨城では時子の兄・豊作と三男の兄・太郎が
何を企てているのか?
なんとかなるさ~。ン?
来週に続く。




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第16週”アイアイ傘とノック”
のあらすじはNHKの公式サイトから。


佐賀に帰省していた島谷が戻り、
嬉しくてたまらないみね子。
2人だけの合図を決めたり、
島谷が風邪をひけば懸命に看病したりと、
初めての恋を存分に楽しんでいた。





















そんなとき由香(島崎遙香)は、島谷が
父・赳夫(北見敏之)と喫茶店にいるところに偶然居合わせ、
深刻な話を聞いてしまう。


















一方、省吾に一目ぼれした愛子は
すずふり亭にお客として通うようになっていた。
愛子さんの恋を応援します!



























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7月16日の日曜ワイド劇場最新作は「終着駅シリーズ31」”殺人の花客”過去からつながる因縁が生んだ事件の真相を牛尾刑事(片岡鶴太郎)が執念の捜査で暴く! [ドラマ]










終着駅シリーズ31

7月16日の日曜ワイド劇場は
森村誠一さんの終着駅シリーズ最新作31。
”殺人の花客”




このシリーズは露口茂さんの後を継ぎ
第5作から片岡鶴太郎さんがおよそ
毎年1作品のペースで放送されている長寿ドラマです。
私の大好きなシリーズです。
ランの花粉が暴くホテル密室殺人



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あらすじはテレビ朝日の公式サイトから。

新宿の高層ホテルの一室で男性の死体が発見され、
新宿西署の刑事・牛尾正直(片岡鶴太郎)は現場に駆けつけた。
被害者は輸入家具専門店の営業マン・木原栄作(笠原紳司)で、
ベッドの上で金槌のようなもので後頭部を殴られ、死亡していた。

















木原は女性と宿泊する予定だったようで、
フロントに女性の声でルームナンバーを
問い合わせる電話も入っていたが、
部屋に連れがいた混成は見当たらなかった。



























牛尾は被害者が殺されたベッドの毛布に、
黄色い粉がついているのを見つける。
植物生理学の大学教授・田口紀子(床嶋佳子)に
分析してもらったところ、”カタセタムピレアタム”という、
日本では珍しいランの花粉だと分かった。
牛尾はそのランの購入者を追跡するが、
店頭にも並ばない花らしく、捜査は行き詰まってしまう。












手がかりを求めて田口の研究室を再訪した牛尾は、
花に詳しいという研究者・長崎信祐(林泰文)から話を聞く。
ハチの専門家である長崎は、ハチが運んだ花粉が
何かに付着し、そこからホテルの部屋に落ちたと
いう可能性も考えられると話す。
長崎は実直な研究者のようで、
最近、再婚が決まったばかりの様だった。





ゲスト俳優さんも2サス(2時間サスペンス)には
かかせないレギュラーともいえる俳優さんが
勢ぞろいです。










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数日後、千葉・一宮海岸で、日原栄策(大浦龍宇一)と
いう名の健康器具の通信販売会社社長の死体が発見された。
”キハラエイサク”と”ヒハラエイサク”ーーー
牛尾は2つの事件の被害者が似た氏名であることが引っかかる。



















そんな中、日原が4年前、長崎の妻子を
轢き殺した犯人だったことが判明。
被害者にも過失があると認められて日原は実刑を免れたらしいが、
捜査を担当する九十九里浜署の刑事たちは、
日原に恨みを抱いているであろう長崎に疑いの目を向ける。



















長崎の再婚相手・椚静香(中原果南)は、必死に
彼のアリバイを証明しようとするが…
ところが直後、意外な真実が浮上する。

被害者2人の氏名の酷似がどうしても
気になっていた牛尾が調べると、なんと木原が殺害されて夜、
日原も同じホテルに宿泊していたことがわかったのだ。








もしや犯人は、日原を殺害しようとして木原を
殺してしまったのではないか…
つまり、これは”間違い殺人”ではないか…
過去からつながる因縁が生んだ事件の真相を、
牛尾が執念の捜査で暴いていく。





脚本は終着駅シリーズではおなじみの坂上かつえさん。
監督は池広一夫さんです。










































































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ドラマ「セシルのもくろみ 」第1話のあらすじと感想。第2話のあらすじ。 [ドラマ]

















セシルのもくろみ ドラマ

ドラマ「セシルのもくろみ」の
初回の視聴率は5.1%と
低視聴率でスタート。
早めに打ち切られるのか?





原作は30代から50代の主婦層に絶大な
人気を誇るファッション誌「STORY]で2
008年から2010年にかけて連載され、
主婦層から多くの共感を呼んだ
唯川恵さんの同名小説。





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運命のいたずらで読者モデルとなった女性が
一流のモデルとして成功の階段を
駆け上がっていく物語。
読者モデルが表紙を飾ることなど
あり得なかった時代に書かれた作品です。










ドラマのテーマである”女性の生き方”、
”人から幸せそうに見られることの虚栄心”など、
視聴者へ問いかけ投げ掛けるシーンも登場するなど、
これまでのドラマとは異質の演出も見どころ。












真木よう子さんは
2015年1月期の連ドラ「問題のあるレストラン」で主演。
今回も同じ木10ドラマに2年ぶりの主演。
「問題のあるレストラン」の時も低視聴率だった。
低視聴率女優なのか?







第1話のあらすじはフジテレビの
オフィシャルサイトから。

宮地奈央(真木よう子)は、金型仕上げの
エンジニアである夫・伸行(宇野祥平)、
中学生の息子・宏樹(佐藤瑠生亮)と
北春日部に暮らす主婦。


息子に少し多くご飯を食べさせることや、
パート先の総菜店のお手製ポテトサラダ
人気なことなど、日々の小さな幸せが
自分の幸せだと満足している。
体育会出身の威勢の良い女性だ。
威勢の良いのは良いが普段のファッションが
頂けなかったですね。
学校へ行くのもあの格好。
ないでしょう。
普通の主婦なのに。
あのファッションは普通の主婦ではないです。
一流の読者モデルになるサクセスドラマなので
ギャップを狙っているのかもしれないけれど。
前ドラマの「人は見た目が100%」の方が
まだ良かったのでは?



























ある日、奈央は、人気女性ファンっション誌
”ヴァニティ”の編集デスク・黒沢洵子(板谷由夏)から
読者モデルとしてスカウトされる。
南城彰(リリー・フランキー)が編集長を
務める”ヴァニティ”は、”ハマユカ”の愛称で知られ、
絶大な人気を誇る浜口由華子(吉瀬美智子)が
カバーモデルとして君臨。




吉瀬美智子さんはまた良いですよね。
色気があるのに何か男ぽくってサバサバした感じ。
江里役の伊藤歩さんとは大ヒットドラマ「昼顔」で
共演されています。










情報番組のコメンテーターとして
活躍中の安永舞子(長谷川京子)も、
かつてはモデルとして在籍していた。



ファッションブランドのPRの職を失い、
今はファッションライターとして
大成しようもがいている沖田江里(伊藤歩)は、
洵子から奈央のことを聞き、北春日部まで会いに行く。
















そこで江里は、命がけで稼げるモデルにする、
と必死に説得し、一度は誘いを断っていた奈央を
オーディションに参加させる。
が、自分を美しく見せること自体に
抵抗を感じていた奈央は、撮影でも
上手く笑うことすらできない。



それでも奈央は、江里やカメラマンの山上航平(金子ノブアキ)、
カリスマヘアメイクの安原トモ(徳井義実)の力を借りて撮影に挑むが奈央は掲載されなかった。
2回目の雑誌に掲載され、夫とも大喜び。


江里役の伊藤歩さんと奈央役の真木よう子さんの
関係がすこぶる良いですね。
二人三脚で読者モデルとして、
名だたるライターとして
二人が同時に成功するドラマ
なんだろうなと思いました。
応援します。






脚本はひかわかよさん。
最近の作品では香里奈さん主演の
「嫌われる勇気」を手がけた方です。
因みにこのドラマも低視聴率でしたね。







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第2話のあらすじもフジテレビの
オフィシャルサイトから。

宮地奈央(真木よう子)は、フリーライターの沖田江里(伊藤歩)、
カメラマンの山上航平(金子ノブアキ)、
カリスマメイクの安原トモ(徳井義実)と組み、
”チーム・ミヤジ”として雑誌「ヴァニティ」の
人気読者モデルを目指すことなった。









その矢先、奈央は、江里が勝手にSNS
立ち上げていたことに憤慨。
一度は企画を拒絶するが、トモの説得もあり、
自分のことを認めさせた上で這い上がってやる、と宣言する。
















ある日、奈央は「ヴァニティ」編集部がある
晴海書房で”ハマユカ”こと人気モデルの
浜口由華子(吉瀬美智子)に出会い
自宅に遊びに来ないかと誘われる。




さっそく葉山にある由華子の邸宅を訪れた奈央は、
そのオシャレな暮らしぶりに圧倒されるものの、
息子同志が同じ学校で先輩後輩の間柄ということも
あって彼女と意気投合。










由華子から何着か服をもらった奈央は、
彼女への憧れを強く抱き、「ハマユカになる」などと
言い出して江里を呆れさせる。
















そんな折、「ヴァニティ」の専属モデルふたりが
撮影現場で殴り合い寸前のケンカをするという
トラブルが起きる。
編集デスクで読者モデルの担当でも
ある黒沢洵子(板谷由夏)は、
問題を起こした専属モデルたちが
解雇される可能性もある事を視野に入れ、
読者モデルの中から一人、専属モデルに
推薦しようと考えている、と江里たちライターに伝える。







江里は、すぐに奈央に連絡し、
このチャンスをものにしようと張り切るが…。



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