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ドラマ「人は見た目が100パーセント」第10話のあらすじと感想。ビューティ研究その21”香水”その22”ハイヒール”その23”ファンデーション” [ドラマ]
















見た目が100 ドラマ


ドラマ「人は見た目が100パーセント」

ビューティ―研究
その21”香水”
その22”ハイヒール”
その23”ファンデ―ション”




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第10話のあらすじはフジテレビの
オフィシャルサイトから。


純(桐谷美玲)は、榊(成田凌)が女性と
キスしているところを目撃し、
激しいショックを受ける。
しかし榊は、悪びれるようすもなく、
純もその女性も自分の彼女だと言い切る。
純のすべてを受け入れるつもりだから
自分の事も受け入れて欲しい、と言うのだ。













純は、迷いながらも、榊と距離を置くことに…。
報告を受けた満子(水川あさみ)と聖良(ブルゾンちえみ)は、
純の決断を支持し、ホッと胸をなでおろす。
しかし純は、初めての失恋ゆえになかなか
立ち直ることができず、掃除をしたり、
運動をしたりしても眠れなかったらしい。



















満子と聖良は、友人として純の力になろうと決意し、
彼女のために弁当を作って励ました。
純も、ふたりのペースに巻き込まれ、
少しだけ元気を取り戻す。













そんなある夜、純の前に榊が現れる。
榊は、逃げようとする純を追いかけ、
あれからずっと純の事を考えていた、と告げる。
「城之内さんも同じ気持ちですよね?」。
榊からそう問われた純の心は揺れる。





















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別の日、純は、榊から食事に誘われる。
純と一緒にいた光子と聖良は、
無神経な榊に対して怒りをぶつけた。
だが純は、榊の誘いを受けてしまう。
満子たちは榊とよりを戻すという純を非難した。


すると純は、この気持ちは
ふたりには分からない、と反発する。
怒った満子は、勝手にすればいい、
と言い放って部屋を出ていく…。
二人と榊のことでギクシャクし始め…。
しかしパーティーが近づく中、
ビューティ研究には余念がない満子と聖良。
”香水”では、男性はカレーが好きだと
カレールーの塊を肌に擦りつけ…
いやいやそれはないでしょう。
それは香水ではありません。
國木田役の鈴木浩介さんと
満子役の水川あさみさんとの
掛け合いアドリブでしたよね。
思わず二人共がスで笑っていましたもの。



純は、初めて手に入れた恋愛をとるのか、
それとも友情をとるのか?
友情でしょう。それは。


私は最後まで榊役の成田凌さんのこと
好きになれなかったです。



パーティーに来ていく服もメイクもヘアも
全て榊がしてあげるという。
服もこれが良い試着してみて。
試着している榊に電話。
あじさい祭りの時の彼女
体調を崩して電話をしてきたらしい。
純は私は良いから行ってあげて下さいと。



榊に全てパーティーの支度をして貰い
統括マネージャの松浦にも褒めてもらえる。
ステキ女子からも褒められる純。
資料を出すよう松浦に言われるが手書きなので
前に勤めていた八王子にあるので取りに行って来ます。

久しぶりの八王子。
城之内さん、見違えたよと褒めてくれる。
正直言って城之内さん、東京に行って
大丈夫かなと心配していたんだ。
人って変われるもんだね。
頑張ればできるんだね。凄い凄い。


純は太陽に背を向けるんじゃなくて
太陽に向かって生きていきたいと思う。
一緒に悩んだり、喜んだり、一緒に頑張ってくれる人が
いれば、私は変わりたい。これからも変わり続けたい。
満子と聖良がそれに気づかせてくれたことに
感謝し、仲直り。
榊とは別れを。



2か月後、マキュリファンデションの発売日。
店頭で見てらっしゃいと國木田。
実地検証に出掛ける3人。

褒められる言葉はパワーを持っている。
物より言葉の方がテンションが上がる。





きっと3人共自然に磨かれて
ステキ女子になれるでしょう。
モドキ女子から卒業し
次の恋にガンバレ






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テレビ東京の再放送県内初登場サスペンスドラマ「北海道警事件ファイル警部補五条聖子5~旭川・美瑛・知床幻のエゾオオカミ」 [ドラマ]










テレビ東京 ドラマ 再放送


テレビ東京の再放送ドラマ。
「北海道警事件ファイル警部補五条聖子」
2017年3月19日放送された人気シリーズ第5弾!

テレビ東京・BSジャパン共同制作で
2012年から放送されている刑事ドラマシリーズです。


「北海道警事件ファイル警部補五条聖子5
∼旭川・美瑛・知床幻のエゾオオカミの謎」
県内(愛媛)初登場サスペンスが
6月18日14時から地上波初放送されます。








春の旭川・美瑛・知床が舞台の
五条聖子シリーズ最新作!
女性カメラマンの殺人事件を追ううちに聖子は、
いつしか絶滅したエゾオオカミ
復活プロジェクトに行きつくのだが…。





















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大雪山連峰・黒岳の林でフリーカメラマン
有賀美咲(川村ゆきえ)の刺殺体が見つかった。
北海道警の五条聖子(若村麻由美)は、
旭川署の猪瀬卓司(赤井英和)、
北見菜々子(雛形あきこ)らとともに捜査を開始する。










「私は今、殺されました」。
現場検証のさなか、菜々子は被害者の
SNS個人ページが死亡推定時刻に
更新されていることに気が付く。
謎のメッセージはいったい誰が書き込んだのか…?

















聖子と菜々子は、美咲が間借りしていた家を訪ねる。
防犯カメラの映像をチェックすると、
帽子を目深に被った怪しい男が映っていた。
美咲のアルバイト先で写真を見せると、
男は川井渉(北山雅康)という名で、
以前店の前で美咲と揉めているのを
目撃されていたことがわかった。

















聖子は捜査中、恋人の芳村大地(石黒賢)の姿を
偶然見かける。
傍らには犬を連れた少女・若月青葉(吉井乃歌)がいた。
獣医である大地は、犬が交通事故に遭ったとき
治療にあたったのだという。
青葉は、動物生態研究所の教授・朝比奈信吾(柏原収史)から、
犬を研究対象として預かりたいと言われていた。
手放したくない青葉は、どうするべきか大地に相談していたのだ。















朝比奈は大地の昔の研究仲間だ。
ほどなく、研究所の主任・野上雅也(水橋研二)と
助手の戸田涼子(遠藤久美子)が犬を連れてきた。
大地は目的を問うが、二人は答えすに犬を連れて行ってしまう。


















川井は美咲の元恋人で、別れた後も
美咲の居場所を探していたという。
SNSへの2度目の書き込みについては認めたが、
最初の書き込みは否認。



















猪瀬らは川井が犯人だとの確信を強めるが、
逮捕状がおりていないため同行できなかった。

翌日、さらにある遺体が発見された。
星子は遺体に茶色い毛が付着しているのに気が付き、
鑑定に回す。
それは、絶滅したはずのエゾオオカミの毛だった。
毛は剥製のものと考えられるが、
希少なエゾオオカミの剥製を所有しているのは、
北斗大と動物生態研究所の2箇所だけだった。








女性写真家の死とエゾオオカミ。
聖子が事件を追うにつれ、間違いないと
思われた二つの点が、徐々に近づいてゆくのだった。



















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「ひよっこ」第66話のあらすじと感想。第12週「内緒話と、春の風」のあらすじ。富の情報からそれぞれの住人のことを知ることに。 [ドラマ]










ひよっこ あらすじ


「ひよっこ」第66話のあらすじと感想。


仕事終わりは鈴子さん達と
銭湯に行きます。

眠前には、茨城の家族のこと、時子のこと、
乙女寮の同室だった仲間のことを
想いながら眠るみね子。



すずふり亭で遅くまで働くようになり、
朝起きるのが苦手になってしまったみね子。
目覚ましをかけるのを忘れていたみね子。

音にうるさい早苗はみね子の目覚まし時計が
鳴る時間には目が覚めるようになっていた。




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なり続ける目覚まし時計に毎朝
イライラしていた早苗(シシド・カフカ)は
いつもの時間になっても鳴らず気になり
みね子の部屋の戸を叩きに行きます。
両隣の大学生烏谷と漫画家新田はそのドンドン
叩く音で顔を出しますがみね子は起きません。
でも遅刻せずの出勤できました。
早苗さんのおかげなんですけどね。


おまけに休みの日にみね子は
目覚まし時計をかけてしまい…

共同炊事場で4人が偶然揃い、
それぞれが自分の事など
話していないのになぜか詳しく
知っていて…
早苗に「佐賀の御曹司なのに
こんな安いアパートに住んで…」
そういう金持ちとか御曹司とか言われることが
一番いやだと思っている烏谷は
早苗に「久坂さんはそんなにヅケヅものを言うから
お見合いを40回も断られているんだ」
「38回です」


みね子は「あのう、皆さんどうして
そんなに色々お互いのことを知ってんですか?」
という事は?
4人で管理室にいる冨のところへ。
電話中。
「東京と佐賀とは違いますよ…」
「うちの母親だ」と烏谷。
「女性は2人居ますが一人は行き遅れで、
もう一人はただの田舎者ですから」
烏谷の女性関係を心配している母親に
冨は答えています。




冨さんは
美味しいものを目当てに住人たちの親に
電話をかけては色々情報を提供し、
提供して貰っていたのです。
住人のことを一番知っているのは冨さん。

うちに電話が無くてホントに良かったですと
みね子は思うのでした。


このことから4人の関係は良くなって
いくのではないでしょうか?
変わり者だらけのあかね荘の面々ですが
うまくいきそうですね。






第12週「内緒話と、春の風」のあらすじ。

すずふり亭の仕事にも慣れてきたみね子。
休みの日、早苗と烏谷、啓輔と料理を
作って食べることに。
すると啓輔の相方・佑二(浅香航大)が
突然富山から帰ってくる。
なぜ2か月以上帰って来なかったのか、
その理由を聞いたみね子はがっかりする。



そんなとき、届け物をして欲しいと
省吾に頼まれる。
喫茶店へ行くと省吾の娘・由香(島崎遥香)が待っていた。

島崎遥香さんは2017年1月期ドラマ
「スーパーサラリーマン左江内氏」に
AKB卒業後初のドラマ出演。
朝ドラは初出演。
すずふり亭の料理長・省吾の娘・由香
”わがままで跳ねっ返り娘”を演じます。

同じく元AKBで女優業をしている
川栄李奈さんは2016年4月期朝ドラ
「とと姉ちゃん」に出演されています。






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「緊急取調室シーズン2」最終話のあらすじと感想。5年前、家庭教師をしていた神木(水上剣星)が真犯人。再捜査することになり皆さん出番です! [ドラマ]







緊急取調室 あらすじ

「緊急取調室シーズン2」
第9話最終話のあらすじは
テレビ朝日の公式サイトから。

最終話の視聴率は14.4%でした。

終わってしまいました。
またシーズン3でお会いできる事を。




最終話の視聴率は14.4%でした。




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緊急事案対応取調班(通称・キントリ)の
取調官・真壁有希子(天海祐希)が、
刑事部長・磐城和久(大倉孝二)をかばって、
被弾した。






撃ったのは警察官から拳銃を
強奪した2人組のひとり・峰岸充彦(眞島秀和)――
有希子の亡き夫・匡(眞島・二役)に瓜二つの男だった。





















峰岸はそのまま逃走。
有希子の身を案じながらも、
キントリの面々は拳銃強奪事件および
連続狙撃事件を早期解決するため、
全ての発端だと思われる5年前の事件を
再捜査しようと立ち上がる。




















その事件とは…峰岸の息子が被疑者
として逮捕されたストーカー放火殺人事件。
そのとき妻子の命を奪われたのが、
ほかならぬ今回の事件の共犯者・
久保寺圭(鶴見辰吾)だったからだ。











加害者の父親と被害者の父親――相容れないはずの
2人が共謀しているということは、
5年前の事件は冤罪の可能性がある。




キントリの面々はそうにらむが…磐城は
頑として再捜査の許可を出さない。
それでも諦めきれないキントリは、
拘留中の久保寺を取り調べる過程で、
5年前の事件に切り込もうと計画する。
幸い命に別状はなく、現場復帰した有希子は
自ら志願し、久保寺の取り調べを担当。

















だが、久保寺は相変わらず黙秘を貫き…。
やがて、峰岸が捕まった!
しかし警官から奪った拳銃を持っていなかった。
残りの弾は2発!
拳銃の在り処を話さない峰岸。
5年前のは事件は冤罪だと、
被害者の久保寺は関係がない。
利用しただけだと、自分ひとりで
起こした事件だ。
あくまでも一人の犯行なのだと。

















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拳銃を奪われた池田警官が峰岸の息子を
捕まえた。
自殺した息子を取り調べたのが
現在の沢渡一課長。
弁護をしたのが滝沢弁護士。
全て5年前の事件に関わっていた。
まだ狙う相手がいる。
次の標的は?




5年前自分の息子は無実であると。
証拠を探し出した。
久保寺の隣人から灯油缶の上に
手袋を置いたのは久保寺の家で
家庭教師だったという証言を得る。

家庭教師・神木進次郎(水上剣星)を調べた。
神木は久保寺の家の金を盗んでは
遊興費に使っていた。
スキー旅行に出かけて留守だと金を盗みに
入った神木だったが…。
娘が骨折したことで早めに帰って来た。
で、殺し火をつけ、峰岸健太に罪を着せた。
そのことを滝沢弁護士に話をしに行くが相手に
されなかった。警察にも訴えたが
もう事件は終わったのだと話も聞いてくれなかった。








磐城からメンバーの再編成を
言い渡されているキントリは、
これが”最後の事件”と肝に銘じ、
一丸となって峰岸の取り調べに挑んでいく。
有希子の夫とうりふたつの顔の峰岸を
取り調べるのはつらいだろうと他のメンバーは
気を遣うが、有希子は面と向かって取り調べを。
自分の辛さは分からない。
善次郎は真壁さんは旦那さんを亡くしていると話す。


今は弁護士になっている神木を連れてきたら
拳銃の在り処を話すよと。



小石川はもう一度滝沢弁護士に
話を聞きに、峰岸が証拠を見つけたと
話しに来た時どうして聞いてあげなかったんだ?
他の案件を沢山抱えていてそんな終わった事件なんて…。
あなたは最低の弁護士だ。



神木が急いでロスに帰ろうとしているのを
監物と渡辺が警護する。
拳銃が見つかるまではあなたを
守らないければならない。





警察の一員として5年前の事件を
冤罪としてしっかり調べなおすこと、
息子さんを救えなかったこと、
警察として謝るキントリメンバー。
被害者家族の小野寺は関係なく
単独でやったことだと最後まで
言い続ける峰岸。
調書にはあなた一人でやったことだと
残します。
取り調べはあなた方がこれから生きていく為、
再犯を防ぐ為にも行っています。
罪を暴くためのものではないんですよ。
拳銃の在り処を話す峰岸。


タイトルは”父ふたり”



拳銃も見つかり、5年前の事件について
神木に任意同行を求める。


またキントリの出番。

磐城刑事部長は最後の最後まで
冤罪を晴らすのは反対だったが、
キントリメンバーは警察組織に
負けず、冤罪として調べなおした。


有希子のペンを返しといてくれと磐城刑事部長(大倉孝二)は
梶山に渡し、事件の再捜査を命じますと。
えっ悔しさのあまりに大倉孝二さんが噛んだペン。
大倉孝二さんのアドリブだったのではないでしょうか?

メンバーとの食事のあと、梶山は
真壁の墓参りに行って良いかと有希子に聞きます。
何で?
報告したいことがある。
お前には教えない。
じゃあ私も行く。
ペンを返す梶山、
えっ歯形がある。
何で齧ったの?
ねぇ~!






キントリ室で雑談中。
梶山が入って来る。
神木が到着しました。
皆さん出番です!







フジテレビの「クライシス」とは違って
スッキリした終わり方で良かったです。

また近いうちにキントリメンバーと会える
ことを願っています。
皆さん、出番です!








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2017年6月19日の月曜名作劇場は再放送作品「追悼野際陽子さんを偲ぶ弁護士二重丸承子」 [ドラマ]














月曜名作劇場 再放送

2017年6月19日の月曜名作劇場は再放送作品
「追悼野際陽子さんを偲ぶ弁護士二重丸承子」
2005年11月「月曜ミステリー劇場」で放送された作品。


6月13日に81歳で亡くなられた
野際陽子さんの追悼特別番組が放送されることに。
TBSの月曜名作劇場より一日早く6月18日には
野際陽子さん出演の作品をテレビ朝日で
放送されることになっています。
「旅の香り、時の遊び」(2002年4月)と
「DOCTORS3最強の名医」(2015年3月)最終話の2部構成で。





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あらすじはTBSの公式サイトから。
事件は弁護ミスから始まった!
依頼人の目的は承子(野際陽子)へ復讐なのか?
それとも…?
殺人容疑者のアリバイは
別の人間を殺していたことだった!
















二重丸承子(野際陽子)は弁護士。
といっても、
今は引退を決め込み、娘の玲子(森口博子)と
その夫・俊樹(沢村一樹)に弁護士事務所を
継がせて、自分は教習所に通っている。























ペーパードライバーを返上し、
亡き夫・孝之(竜雷太)のキャンピングカーで
日本全国を回るのが夢。
承子が教習所で態度の悪い教官と
バトルを繰り広げた直後、玲子から電話が入った。
















殺人事件の容疑者である水村早苗(原沙知絵)と
いう娘が承子に弁護を依頼してきたというのだ。
承子はその名を聞いて愕然とした。
15年前のことだが、承子には決して
忘れられない事件だった。


承子は力を尽くしてある殺人容疑者の
無罪を勝ち取った。
ところがその男が別の殺人の現行犯で
逮捕されたのだ。

早苗は殺された女性の娘だった。










早苗は、不動産会社社長・大谷卓治(不破万作)殺しの
容疑をかけられていた。
長嶋幾(石井トミコ)という女性が
事件の後に公園で手や服に付いた血を
洗い落としている早苗を目撃していたと証言した。
しかも早苗の出したゴミ袋の中から
犯行に使われたナイフが発見されたのだ。






















接見に赴いた承子に、早苗は挑戦的な態度をとる。
大谷が殺された時刻のアリバイはあるが言いたくない。
だが15年前に殺人犯を無罪にした承子なら、
アリバイを言わなくても自分を
無罪に出来るだろうというのだ。
承子は早苗の無実は信じるが、
自分を信頼してアリバイを話して
もらえないなら弁護は出来ないと告げた。
押し黙る早苗。
承子があきらめて帰ろうとした時、
早苗の唇が動いた。その言葉を聞いて承子は
慄然と立ちすくんだ。


早苗は犯行時刻に、被害者とは
別の人間を殺していたというのだ。



脚本は今井詔二さん。








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