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「警視庁捜査一課長season2」第9話の感想。衝撃の最終回。2時間スペシャルで。 [ドラマ]













警視庁捜査一課長 season2


ドラマ「警視庁捜査一課長season2?
ヒラから成り上がった最強の刑事!」

第9話のあらすじと感想。
あらすじはテレビ朝日の
公式サイトから。


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東京・巣鴨の公園で若い女性の絞殺死体が見つかり、
報せを受けた捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は
現場に急行する。


被害者は一流商社勤務の清田暁美(清水由紀)で
ファッションにも一切手抜きがなく、
高い”女子力”を持つ”キラキラ女子”のようだった。
だが、なぜか右手に梅こんぶを握りしめており、
平井真琴(斉藤由貴)は、キラキラ女子が梅こんぶを
所持していたことは違和感を抱く。
また、凶器のスカーフはバブル時代に流行した
古いデザインで、おそらく犯人のものではないかと思われた。


















調べると、暁美は副社長の丸山雄介(マギー)と
1か月後に結婚を控えていたことが分かる。
さらに、2か月前からストーカー被害に
遭っていたことも発覚した。









被害者・暁美に何者かがなりすまし
ブログを開設していたことを運転担当刑事・
刑部公平(田中圭)が突き止める。
しかも、殺害現場に行くことがブログで
事件前日に予告されていた。
犯人はそれを知って殺害現場へ。
しかし、なりすましのブログを書いていた
香織はブログとは別に待ち合わせ場所に
変えていたのだが、暁美は来なかった。











誰が偽ブログを書いているのか…やがて、
捜査線上に倉庫会社勤務の村瀬香織(中田喜子)が浮上する。
さらに香織は、手作りの梅こんぶを
同僚に配っているようで…
他人にも自分にも厳しく
皆に煙たがられていた。
キラキラ女子の写真を借りてブログを書いていた。

あなたが無断で写真を使っていた暁美さんが
殺されたんです。
仕事ができて他に目配りができる
女子力が高い香織。


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巣鴨グローバル本社で働いていた香織は
仕事ができる香織を妬んだ上司が香織を陥れ
子会社東村山ワールド会社に。
香織とは30年来の仲だという
警備員(ガナルカナル・タカ)から話を聞く真琴。


子会社では
吉岡百合という社員が失踪していて、
自分が厳しくしたせいだと香織は
悔やんでいた。
調べていくうちに
吉岡百合は被害者・暁美と同期で
いつも衝突していたという。そして
百合も本社から香織のいる子会社に。

出来の悪い子で真面目な子で…
私があまりに厳しくしたから…。
私のような目に合わせたくなかったんです。




百合は香織のいる会社に移る前に
暁美と口論していたことを聞く。



結婚すると言っていた丸山は
秘書と浮気をしていた。
事件が遭った日はのアリバイはあった。




百合が失踪した日の暁美のブログを
大岩と刑部は検証していく。
余りにも不自然はグルメツアー。
こんなに何店舗も行くかな?



吉岡百合さんの失踪を探るために
なりすましブログを香織は書いていた。


東村山の沼地から百合の遺体が見つかった。

パソコンを教えていた遠山が香織を
犯人に仕立て上げようとしていたことだった。
遠山が犯人。
ネクタイピンが遠山のだった。
アリバイを作るから殺してくれと暁美に
頼まれていた。
不正が百合にバレていた遠山は
堅物の百合が邪魔だった。
暁美に脅されていた遠山。




仕事ができる女性を妬んで子会社に
とばす上司っているんでしょうかね。



刑部は大岩の家によばれる。
娘の月命日。カレーライス。


衝撃の最終回!
6月22日に何が起こる
刑部が結婚前に!?
田中圭さんがシーズン3
に出演しますように。






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「ひよっこ」第65話のあらすじと感想。すずふり亭で働き始めて数日。はじめてお皿を割ってしまったみね子は…。 [ドラマ]










ひよっこ あらすじ


「ひよっこ」第65話のあらすじと感想。

すずふり亭で働き始めて数日。
夜が遅い分、朝は眠いです。
みね子の目覚まし時計の音が
やかましい。他の部屋にも聞こえます。

私の好きな開店準備の時間です。






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お父さん、私
一つだけやってないことことがあるんです。
一度もお皿を割ったなかったんですが…。
割ってしまいました。

すずふり亭で働き始めて数日、
初めてお皿を割ったことに
激しく落ち込んでしまう。
他の人も気づいていた。




心配になった省吾は、休憩時間に店の皆を
集めると、自分の若い頃のことを話し始める。
そこで鈴子も知らなかったつらい経験も…。
省吾は忙しさにかまけて
みね子に大声で怒鳴ったことを
気にしているかと一人思っていた。
修業時代や軍隊の頃の話をする。
一番悲しかったのは、やられていた奴が
同じように下の者にやっていたことが
悲しかった。悲しくて嫌だった。
気づかないうちに嫌な思いをしていたらと
思ったんだと省吾は話す。
そんな思いをさせてしまって
すみませんとみね子。


お父さん、私は恵まれているなと思います。
本当に良い職場です。
お父さんはどんなところで働いていますか?


みね子は向島電機でもでしたが
本当に職場の人達に恵まれていますね。
一人くらいいやな感じの人がいるものですが…。
本当に恵まれていると思います。







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2017年6月18日の日曜ワイド劇場は「司法教官・穂高美子」第6弾を放送予定。司法教官・穂高美子(水野真紀)VS法を悪用する美人弁護士(上原多香子)他人をかばって無罪になる法律トリックとは [ドラマ]













日曜ワイド劇場 放送予定


2017年6月18日の日曜ワイド劇場は
「司法教官・穂高美子」第6シリーズを放送予定。
「司法教官・穂高美子」は
テレビ朝日の土曜ワイド劇場枠で
2011年から放送されているテレビドラマ。
今回が第6弾となります。

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司法教官・穂高美子(水野真紀)VS法を
悪用する美人弁護士(上原多香子)
他人をかばって無罪になる法律トリックとは









あらすじはテレビ朝日の公式サイトから。

司法試験に合格した修習生だちが、
裁判官や検事、弁護士を目指して
共に学ぶ”司法研修所”。
その検察教官を務める穂高美子(水野真紀)は、
修習生たちと真剣に向き合ってきた。
















しかし、美子が指導を担当し、
昨年卒業したばかりの新人弁護士・
橋本めぐみ(上原多香子)が、殺人容疑で逮捕された。

被害者はフリーライター・金森奈緒子(揚原京子)で、
めぐみは現場付近の公園に凶器のナイフを
捨てるところを、捜査中の刑事に発見されたらしい。
めぐみは犯行を認めたが、
「カッとなって刺した」と計画性を否認しているという。



















弱い人々を救いたいという信念を持ち、
あえて町の小さな弁護士事務所に
就職しためぐみが、衝動で人を殺すなど信じられない…。
何か事情があるのではと思った美子は
急きょ接見するが、めぐみは
「本当に私のことなんて何も知らないくせに。
放っておいてください!」と美子の介入を拒む。



















”本当の私”とは、いったいどういう意味なのか
彼女にはウラの顔があったのか…
確かに、めぐみは修習期間中も
自分のことを話したがるタイプではなかった。
















疑問を感じた美子は、民事担当教官の弁護士
・小宮譲(筧利夫)と共に調査を開始。
現場近くの防犯カメラを確認したところ、
犯行時刻に不審な男が走り去っていることが分かった。












美子たちは、めぐみが同棲中の恋人
かばっているのではと推測。
再度めぐみを直撃するが、彼女は
「嘘をついてない」と反発する。
めぐみの言葉に、”起訴されない自信”を
感じた美子は、事件の真相を追う中で、
めぐみが法を悪用していることに気づき…








橋本めぐみ役は元SPEED上原多香子さん、
最近ではフジテレビの「貴族探偵」第8話の出演。















































































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