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ドラマ「クライシス公安機動捜査隊特捜班」ヤフーと第9話の感想と最終回のあらすじ。 [ドラマ]












クライシス ドラマ

ドラマ「クライシス公安機動捜査隊特捜班」
ヤフーのみんなの感想は52%☆5。
みんなの評価は☆3.60点。
視聴率は13.9%
第2話11.2%
第3話12.0%
第4話8.4%
第5話10.3%
第6話10.2%
第7話8.7%
あと味の悪さに第4話、第7話は
視聴率がひと桁になったのでしょうか?
第8話10.5%
第9話15.0%と第8話より
4.5ポイントあがりました。




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第9話のあらすじは
関西テレビの公式サイトから。

「あなたの力でこの国を変えてみませんか」と
教会で謎の男(佐藤)に声を掛けられた田丸(西島秀俊)。
何者?国家は腐敗している。
一月後にお会いしましょう。
林(眞島秀和)の一件で国家への信頼が
薄れかけていた田丸は、心を揺さぶられる。













一方、稲見(小栗旬)は自衛隊時代の同期で、
当時仲が良かった結城雅(金子ノブアキ)が
二週間前に突然姿を消し、捜査対象になっていると聞かされる。
なぜ結城は脱柵したのか?
結城は自分(稲見)より優秀な特殊部隊員だった。







鍛冶(長塚京三)から、結城が現れたら
すぐに連絡するように命じられる稲見。
するとその日の夜、結城が稲見の前に姿を現す。
久々の再会を喜び、互いの近況を話し合う2人だったが、
「俺はゆがみ切った世界をただすつもりだ」という
結城の言葉に、稲見はかつて国のために活動を
共にした仲間が何らかの理由で
テロを計画していると察知。



警戒心を強める。
そして、2人の間に不穏な空気が流れるなか、
結城は手を組まないかと稲見を誘う。
結城に脱柵した理由を聞くが…。
「公安に入ったんだろ?
オマエがスパイか?似合わないな。
あの任務で国家に仕えることは
懲りたと思っていたよ。
なぜいまだにそっち側にいるのか?」
尋ねる結城に稲見は
自分が国家を変えられると
思っているからだと答える。
自衛隊から去った稲見のことを
腰抜けだと思っていたが、
今は稲見の気持ちが分かるという結城。

「国家を変えられると信じてるからさ」
「国家の尻拭いをしていただけ…」
「罰を受けるべき人間がのうのうと生きていける
システムを変えるつもりだ。オマエもそれを手伝え。
俺たちにはそれが出来る」
「テロを起こすつもりか?
理想主義者には世界は変えられないと
言ったよな。今お前が言っている事と
矛盾してないか?
何があった?何がお前を変えたんだ?」
「俺と手を組むのか?組まないのか?
どっちなんだ?」と話している所へ
パトロールの警官が一人。
結城は警官を捕まえ
「気が変わったら3日後にあのバーで会おう」と
警官に発砲し結城は消える。


稲見が行きつけのBAR”40886”で知り合った
大学職員・松永芳(野崎萌香)と映画に行く仲に。
BAR”40886”の意味は?
仕事が忙しくなったから
しばらく会えないし、BARにも行かないからと連絡をする。
結城のことがあり、危険にさらすわけにはいかない。




特捜班のメンバーがバーで待っているが
その夜、結城は現れなかった
が、メンバーをじっと見ている結城が近くにいた。




鍛冶は青沼に話す。
特捜班の稲見を使って結城を捕獲する。
結城に追わせる。地の果てまで。
特捜班が次のステージへ上がる為に…。









このままではらちが明かないと踏んだ稲見は、
鍛冶のもとを再び訪ね、結城が自衛隊を抜け出した理由、
そして彼の標的を教えて欲しいと頼む。
推測でも構わないという稲見に鍛冶は
推測でものを言う事は出来ないと答える。

もし結城が銃口を向けてきたら、
ためらわずに国家の秩序のために
射殺するよう稲見に命じる。



その頃、内閣総理大臣の岸部正臣(竜雷太)は、
アメリカに留学している息子の大輔が
帰国したがっていると聞き、渋い表情を浮かべていた。

結城の標的は内閣総理大臣なのか?






大山が出勤、特捜班室のドアのセキュリティを
解除した瞬間、結城が大山の喉元にナイフを突きつけ、
「開けろ」と大山にセキュリティの暗証番号を押させる。




大山が押した番号により、吉永らのスマホに
「緊急事態発生」の通知が送られてきて特捜班室へ急ぐ。

















部屋に侵入した結城は大山に警視庁の
データーベースから閣僚全員の個人情報を出せと指示。
「これにコピーしろ」言われた通り、大山は
結城が出したUSBメモリーに情報をダウンロード。















吉永、樫井、田丸、稲見が揃ったところで
4人は特捜室に入るが、大山を人質にとった結城がいた。
「そこをどけ、出口を開けろ」と結城。
携帯電話を机に置き、大山を解放。
脱出すると結城はセキュリティを破壊。
5人は閉じ込められる。











結城は携帯電話の他に爆弾を置いて行った。
解除には時間がかかるという樫井。
結城から電話がかかってきて
「楽しいな。俺からのプレゼントだよ。
お前を狭い鳥かごから解き放ってやる」















稲見が爆弾を手に取り、走り出す。
その瞬間、建物の外に出た結城は
爆弾のスイッチを押し、爆発する。


床には特捜班員5人が倒れていた。



次は最終話。15分拡大放送。
誰も殺さないでと願う。
シリーズ2が放送されますように。






第8話の新興宗教団体に侵入捜査していた
林を助けるために3階まで上がった田丸と
稲見を待っていたゲームのラスボスの
ようなお二人は現役バリバリのトッププロレスラー
新日・後藤洋央紀さんとドラゲー・土井成樹さんでした。




















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最終話は15分拡大で。
最終話のあらすじは
関西テレビの公式サイトから。

標的は総理大臣
最強の敵・結城の暴走を食い止めろ!
特捜班が崩壊の危機に
自身の過去を知るかつての友との激闘の末、
引き金に手をかけた稲見は…。



稲見(小栗旬)の自衛隊時代の同期で、
特殊部隊員の結城(金子ノブアキ)が隊を抜け出し、
テロを企てていることが判明。





鍛冶(長塚京三)は結城の射殺を辞さないで
任務に当たり様に命じるが、稲見は
かつての仲間に銃口を向けることをためらう。




そんな稲見の気持ちをよそに、結城は
特捜班のオフィスの侵入し、
大山を脅して閣僚の個人情報を入手。
さらに、パイプ爆弾を使って、
駆け付けた特捜班のメンバーもろとも
オフィスごと吹き飛ばし、宣戦布告。













怒りに震える稲見は、結城と戦うことを決意する。
やがて、大山が仕掛けたワナから
結城の居場所を突き止めた特捜班。
現地へ向かった稲見は自らの命を
引き換えに結城を制止しようとするが、
間一髪のところで田丸(西島秀俊)に助けられる。

















特捜班のオフィスでは、大山が入手した結城の
パソコン内データーから、あるものを見つけていた。
テロの動機解明につながるかもしれない…
誰もがそう思った矢先、吉永(田中哲司)のもとに
結城が総理大臣の岸部(竜雷太)を狙撃したとの
情報が飛び込んでくる。











早速、稲見は田丸と現場へ急行するが、
現場の状況にはある違和感が。









そして2人が結城の真の狙いに気づいた直後、
特捜班は鍛冶から直々に呼び出され、
「新しい任務がある」と告げられて。
はたして、結城のテロ計画の裏に
隠された真実とは

「この国の。未来のために」
規格外な敵を前に、稲見はどう立ち向かうのか。
そして、厳しい戦いの末、最後に
特捜班を待ち受けているものとは…




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「あなたのことはそれほど」ヤフーと第8話”崩れゆく日常”の感想と第9話のあらすじ。美都(波留)の妊娠有島(鈴木伸之)の子ども [ドラマ]












あなたのことはそれほど感想




「あなたのことはそれほど」
ヤフーのみんなの感想は63%☆1、
みんなの評価は☆2.13点。
評価の低い書き込み多いですね。
怖さが回を重ねるごとに
増してきたドラマ。

視聴率は第1話11.1%
第2話9.0%
第3話9.5%
第4話9.9%
第5話9.8%
第6話11.5%
第7話は12.4%でした。
こわいもの見たさで
視聴率もドンドンup!?
第8話は
1.4ポイントUPの13.5%でした。










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偶然の出会いがもたらす二組の夫婦の
マリッジライフ。
初恋を忘れられない妻とそんな妻を
狂気的に愛し続けてしまう夫を取り巻く
大人のいびつなラブストーリー。

第8話”崩れゆく日常”のあらすじは
TBSの公式サイトから。

離婚を決意した美都(波留)が、2人の家から
出るため物件を探し始める。だが、相変わらず
涼太(東出昌大)は、とぼけた様子で
離婚届をまともに書かない。
渡辺の”辺”を”刀”と書き、
間違えちゃった。
涼太の”太”を”犬”と書き、
点の位置を間違えちゃった。
涼太を”涼天”と書き…
いやいや。わざとって分かるでしょ?
遊んでるんですよね。
しょうもない。
イライラする。
めんどくさい男です。
そんなにしてまで離婚したくない涼太。
怖過ぎです。















一方、麗華(仲里依紗)に美都との出来事を
告白した有島(鈴木伸之)は、罪の意識から、
愛しい我が子に手を伸ばすものの、
その手が汚れているようで触れられない
憂鬱な日々を過ごしていた。











そんな中、意外にも麗華から一緒に出掛けようと
誘われたことで、気分を良くしていた。
公園に行く?
公園は涼太が声を掛けた来たことなどを
思い出し、行かないという麗華に
動物園に行こうよ。

しかし、家を出たところでいつものように
待ち伏せしていた皆美(中川翔子)と鉢合わてしまう。
皆美の計算にも気づかず、
一緒に出掛けることを提案してしまう有島。














その社交辞令に食いついた皆美は、二つ返事で
旦那と子供を引き連れ、有島家と休日を共に過ごすことに。
楽しく過ごす有島家と対照的に、
横柄で皆美をバカにした態度をとる夫に
苛立ってしまった有島は、
母親をバカにする父親を見て育つ
子どもが可哀そうだと言い放ち、
麗華と子どもを連れて先に帰ると
その場を立ち去る。

帰りの車の中、優しいのね。
(女性にという意味)でもご近所づきあいを
するのは私なのよと麗華。

麗華も皆美も怖さが不気味さが
増してきましたね。












そんな中、街で何気ないポスターに目が留まった美都。
そのポスターの日付を見てハッとする。
有島と会った日を確認すると、
自分が妊娠している可能性に気づく。
このことを有島に告げるべきか迷う美都だが…。




涼太に告白するが、全然動揺しない。
(心の中では動揺してたでしょうが)
一緒に育てようという涼太。


凄い枚数の離婚届を持ち帰り
涼太に渡す美都だが…。

最後には離婚届、焼いてました。
本当に怖いです。




小田原役の山崎育三郎さん、
美都の母・悦子(麻生祐未)の店で
カラオケ歌っていましたね。
本職(ミュージカル俳優)発揮でした。
さすがの歌声でした。


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第9話のあらすじは
TBSの公式サイトから。

美都(波留)を中傷すビラが、涼太(東出昌大)と
暮らすマンションにバラ撒かれた。
中傷は美都の勤め先にもネットにも拡散され、
誰の仕業かまったく分からない。
住人から好奇の目に晒される美都を、
裏切られても守ろうとする涼太の行動に、
気持ちが溢れそうになる美都。



ビラをバラまいたのは皆美ではないでしょうか?
美都の勤め先を聞いていましたから…。
















その気持ちを振り払うように手を離すと、
涼太に気づかれないよう、足早にマンションへ引き返す。
そして、アパートの保証人になって貰った
小田原(山﨑育三郎)に手伝ってもらい、
涼太がいない間に出ていくことを決意したのだ。
小田原の親切心に感謝する美都は、
その過剰な優しさの理由を尋ねる…。
小田原は涼太が好きなのではないでしょうか?
衝撃の告白が今話で聞けるのでしょうか?
さてさて…。















一方、麗華(仲里依紗)と有島(鈴木伸之)の間には
重苦しい空気が漂っていた。
明るく努める有島だが、麗華は冷ややかな態度を崩さない。
















そんな中、麗華のもとに再び涼太が現れる。
美都の現状を知った麗華は、それとなく有島に
その事を伝えると、有島は「会わない」の一点張りだったが…。
麗華の怖さも段々凄さを増してきましたね。
怖い!



相変わらず麗華を待ち伏せて強引に
引き留める皆美(中川翔子)。
ひょんなことで彼女の心の内がついに露呈する。
もういっそ皆美は麗華が好きだと言ってしまう
小田原と涼太…
麗華と皆美…。
怖いですね。






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「ひよっこ」第57話のあらすじと感想。最終面接は高子と。あんみつ食べる?とみね子は言われ…。 [ドラマ]










ひよっこ あらすじ


「ひよっこ」第57話のあらすじと感想。


赤坂の洋食屋「すずふり亭」で
主人の鈴子から「ウチで働かないか」と
誘われるみね子。

谷田部みね子ワン、入りますと
厨房に声を掛ける。




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そこで、ホール係の高子(佐藤仁美)による
”最終面接”を受けることになったみね子だが、
その選考基準は、とんでもないものだった。







鈴子は、
高子と一緒に働く子なので
高子にあなたが面接をして決めて良いのよと
経営者として高子に決めさせてきたと話す。
それが反っていけなかったのかなと
思ったりすることもあったんだけど…。


その最終面接がなかなか難しいと聞かされ
選考基準を聞かされたみね子は
どうしたら良いか戸惑ってしまう。
高子が今まで何人も面接をし
採用しなかったという。
選考基準とは?





厨房の皆は数々の美人を不採用にして
きた高子だったのでみね子が採用に
なるかどうか心配するが…。
「ここで働きたいの?ホール係したいの?」
「ハイ。お願いします」
高子は急に「あんみつ食べる?」
その一言で心配し見守っていた鈴子、
厨房の皆も喜ぶ。
意味の分からないみね子は一人
「えっで、採用の決め手は何ですか?」


高子は、店の皆に
私より良い女を採用してこなかったと
思ってたんじゃないの?
そうじゃないの?
失礼な。
一緒に働きたいと思える人が
いなかっただけよ。
でしょうかね?
自分よりあか抜けていないみね子だった
から採用したのではないでしょうか?
というか毎月給料日にコロッケを
食べにくるみね子を妹のように
思い始めていたのかもしれませんね。



高子役の佐藤仁美さんはバラエティー番組で
良く出演していて、かなりの男っぷり(女っぷり?)を
拝見しておりますので高子役はピッタリだと
思います。



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