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日本テレビドラマ「ボク、運命の人です」ヤフーと第7話の感想と第8話のあらすじ。 [ドラマ]














ボク、運命の人 ドラマ 日テレ


日本テレビドラマ「ボク、運命の人です」
第7話のあらすじと感想。

視聴率は
第1話12.0%
第2話9.6%
第3話9.2%
第4話9.8%
第5話9.1%
第6話9.5%
第7話8.6%
第8話の発表があればまた
追記します。

第8話、第9話のあらすじは
日本テレビの公式サイトから。





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誠(亀梨和也)と晴子(木村文乃)の関係は、順調に進展。
そんな中、会社の仲間と飲んでいた誠は
大地(杉本哲太)と出くわし、皆と飲むことに。
その席で和生(澤部佑)が実は真の元カノが
美人局の逮捕者だと話したことから、大地は突然不機嫌に。
そういうことで不機嫌になる?
考えられないです。
大人なのに。
今の誠と何か関係があるのでしょうか?
誠が美人局の片棒を担いでいたとでも
いうのなら分かりますが…。





晴子とは今後一切関わらないで欲しいと激怒してしまう。
だが謎の男(山下智久)は落胆する誠に、
今が最大のチャンスだと告げる。
不良が良いことをした時と一緒で
最悪の信頼を回復できれば一気に好感度があがり、
大地に晴子との結婚を認められ、
あと3週間で奇跡的に結婚できるかもしれないと言い出す。









誠は謎の男のアドバイスに従って、
三恵(菜々緒)に協力してもらう。
今でこそ大地に気に入られている三恵だったが、
以前は嫌われていた。
その秘策とはいかに…。
ゴルフの打ちっぱなしで
一生懸命練習している三恵を
大地が見てから変っていったらしい。
誠はゴルフをし始め…。
絶対不可能な「信頼回復」のミッション。
結婚に向け最大の壁を突破するその術とは
彼女を家族に変える方法。




会社の仲間と飲んでいた時に、偶然に
大地と会った時に一緒にいた大地の部下・国枝(加藤涼)。
ボクシングをしていて、近々試合に挑戦すると。
応援に行く誠。
ノックアウトされて立ち上がろうとする国枝に
大地と誠、二人同時に声を上がて立ち上がる。
国枝は負けてしまった。
ボクシングジムの会長に一生懸命頭を下げて
もう一回だけチャンスを下さいと頼み込む誠を
見て、大地は…。
晴子に、彼を家に連れて来なさい。
えっ!?
緊張してやってくる誠。
大地はすっかり誠を気に入る。
将棋はやるのか?
王将を彫っています。
お父さんにも彫りましょうか?

大地の会社の保養所に一緒に
行かないかと晴子から電話を貰う誠。









早くも各局7月期ドラマを発表。
日本テレビ7月期土10ドラマは
「ウチの夫は仕事が出来ない」

錦戸亮さん×松岡茉優さんで。
脚本は渡辺千穂さん(過去作/べっぴんさん)
原作なしオリジナル作品。




作品概要。
お仕事×ホームドラマ。
「仕事が出来ない」ことを隠し続ける夫と、
それを知りながらも夫を支え続ける妻によるドタバタ奮闘劇。





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第9話のあらすじ。

ついに最終試験
運命の一夜を過ごすことになった誠と晴子。
一方、謎の男は不意に自らの正体を語り出す
誠と神、出会いがあれば…。





晴子(木村文乃)から、温泉一泊旅行
誘われた誠(亀梨和也)。
彼は謎の男(山下智久)から、
この旅行が結婚への最終試験になると告げられる。






一晩一緒に過ごしてお互いのことをよく知り、
心地よく翌朝を迎えられるかが、
長い結婚生活を送る為の試金石になるという。
そんな話の中、謎の男がふいに、
自らの正体を誠に告白する。











突然告げられる謎の男の全て。
戸惑う誠であったが、そんなことはどうでも良いと
ばかりに謎の男は最後の課題として、
「温泉に行ったらお湯を抜け」と
いつものようなバカバカしいお告げをする。









色んなことが整理つかないながらも、
とにかく晴子との旅行に向かう誠。
そこで再び彼が巻き起こす温泉旅行の奇跡の運命とは









一方、謎の男はいつもとは違う様子で
日々を過ごす。部屋を掃除し、
風呂を磨き、部屋を見回す。
これまでにないその表情。
この日、ついに「その時」が訪れることになる。

謎の男こそ30年後の誠と晴子の息子
ではないかと思うのですが…。




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ドラマ「澪つくし料理帖」第3話”三つ葉尽くし”の感想と第4話”ほろにが蕗ご飯”のあらすじ。 [ドラマ]











澪つくし料理ドラマ



NHK時代ドラマ「澪つくし料理帖」
心を尽くし、身を尽くし、いつかきっと…。





主演は「天皇の料理番」「重版出来」など
ヒット作品に出演された黒木華さんです。




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テレビ朝日で2012年、2014年の2度、
スペシャルドラマとして、
北川景子さん主演で放送されました。



「みをつくし料理帖」は高田郁さんの
人気時代小説をドラマ化されたものです。


第3話「三つ葉尽くし」6月3日(土)の
再放送は6月13日(火)午前1時45分(月曜深夜)


あらすじはNHKの公式サイトから。

澪(黒木華)が発案した「とろとろ茶碗蒸し」が、
江戸の料理番付けに載った。
しかも堂々の関脇だ。
長年の夢がかなった種市(小日向文世)は
涙を流して喜んだ。
しかし、評判をとったはずの「つる家」では
急に客足が落ちる。

20文と40文値段が高くても
同じものを大関の評価が出たところで
食べたということが人の自慢となるという。


















つる家のとろとろ茶碗蒸しを真似た店が出てきたのだ。
その店の名は「登龍楼」。
料理番付けで大関をとった一流店だ。

その事に我慢がならない芳(安田成美)は
澪には内緒で登龍楼におりょう(麻生祐未)と一緒に
客として入り、とろとろ茶碗蒸しを一口食べる
と、そのまま調理場に駆けていき、料理長に文句を言う。
澪が苦労して生み出した合わせ出し汁を、
そっくりそのまま真似たのが許せなかったのだ。
しかし料理長からは言いがかりだと突き飛ばされ、
けがを負ってしまう。












そろそろ店を閉めようとした時、
吉原の翁屋の料理番・又次(萩原聖人)が
やってきて太夫(成海璃子)にとろろ茶わん蒸しを
食べたいというので持ち帰りたいという。
花挿しに使っていた竹筒に作り
茶碗蒸しの上に葛をのせ冷めにくくして渡す、澪。
その太夫こそが澪の幼なじみの野江。


北川景子さんんが主役をした時は、
貫地谷しほりさんでした。




口いれ屋の紹介でつる家で働くようになった
ふき(蒔田彩珠)まだあどけなさの残る13歳。
元は江戸の一流料理屋「登龍楼」で下働きをしていたが、
つる家に来たのは深い訳があった。

つる家で出した”三つ葉尽くし”を
つる家と同じものを登龍楼で出していた。
前日種市とふきに試作品を食べて貰ったので
情報を流したのはふきしか考えられないですね。



澪を姉のように慕い、登龍楼に置いてきた弟・
健坊を心の支えにしている。
弟の為にもスパイみたいなことを
しなければならなかったのでしょう。



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第4話「ほろにが蕗(ふき)ご飯」の
あらすじはNHKの公式サイトから。

芳(安田成美)にケガを負わせた登龍楼。
今度は澪が考え出した料理を、
つる家が出す前に登龍楼が客に出した。






これは店の中で澪が料理を研究する様子を
見ていたものだけが出来ること。
登龍楼の卑劣なたくらみに気づいた澪は、
登龍楼に乗り込み、店主の采女宗馬(松尾スズキ)に
激しく抗議する。










采女は、つる家の料理を真似た料理人・
末松をその場で殴りつけ、澪に頭を下げるのだが、
同じ献立を出したからといって、
登龍楼がつる家の味を盗んだと
決め付けるのは思い上がりだと切り返す。












そしてつる家にようやく笑顔が
とり戻りかけた日の夜、
つる家の片隅から火の手があがる。


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2017年6月4日日曜ワイド劇場の放送予定作品は 西村京太郎トラベルミステリー60”十津川警部・秩父SL・3月23日の証言” [ドラマ]











西村京太郎トラベルミステリー 放送予定


2017年6月4日日曜ワイド劇場の放送予定作品は
西村京太郎トラベルミステリー60
「十津川警部・秩父SL・3月23日の証言」
”大逆転法廷沿線の洗濯物に秘密が…”

2013年7月13日土曜ワイド劇場の再放送作品。
そろそろ新作品が見たいです。


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警視庁捜査一課の十津川警部(高橋英樹)のもとに、
元同僚の娘で東京地検検察官の
村井貴子(小沢真珠)が訪ねてきた。
貴子は、十津川たちが容疑者を送致した
殺人事件の担当検事として2週間後の公判で
初めて法廷に立つ予定だったが、
その事件のことで奇妙な事実が浮上したというのだ。





















有名な旅行作家・小島俊介(村杉蝉之介)が事件当日、
秩父鉄道の”SLパレオエクスプレス”で、
容疑者のイラストレーター・戸川雅夫(窪塚俊介)を
見かけたとブログ記事に綴っているのが見つかったという。



















それは、十津川たちにとって、
あとは裁判を待つだけの、
”終わった事件”のはずだった…。



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2か月前の3月23日、出版社社長・
秋山博之(篠塚勝)が練馬区内の自宅で
刺殺されたのだ。
戸川はギャランティーを巡って秋山と
もめていたばかりか、かつて埼玉県川越市内で
ローン会社を経営していた秋山の
あくどい取リ立てのせいで父親が
自殺に追い込まれた過去を持っていた。

























現場の金庫から義弟・島崎良治(佐伯新)の
借用書と、若い女性数人の裸体写真をおさめた
SDカードが出てきたことも気にはなったものの、
戸川が取り調べで自供。













その中には犯人しか知り得ない事実、
つまり”秘密の暴露”もあったため逮捕、起訴に至っていた。
















だがもしも事件当日、戸川が本当に
パレオエクスプレスに乗っていたら犯行は不可能だ。
十津川と亀井刑事(高田純次)は、
長期海外旅行から帰国したばかりの小島を訪ねる。
小島によると日にちに間違いはなく、
3月23日の午前10時、熊谷駅のホームで女性と
一緒に写真を撮る戸川を見かけたと証言する。
車内で姿は見なかったが、午後2時ごろ、
終点の三峰口駅で駅員と話している戸川も目撃したという。
















連れの女性はつばの広い黒の帽子を被っており、
顔は見えなかったというが、
三峰口駅の駅員にも確認したところ、
戸川は3月23日に「車内で手帳を落とした」と
遺失物届出書まで出していたことが分かる。





















十津川たちは、戸川が当初、知り合いの女性に
頼んでアリバイ工作を企んだのではないかと推測する。



パレオエクスプレスに乗車したと見せかけて
すぐに電車を降り、熊谷駅から車で犯行現場に向かい、
殺害後にまた三峰口駅に戻ったのではないか…と。
























だが、取り調べを受けて観念し、
女性に偽証罪で迷惑をかけるのも気が引け、
翻意して自供したのではないだろうか。







報告を受けた貴子も、それならつじつまが
合うとホッとする。
だが、貴子の上司の須崎秀夫検事(吉満涼太)は、
人権派として有名な弁護士・梅木浩三(蟹江敬三)が
弁護に当たることを懸念、裁判が始まった途端
一転して容疑を否認し、無罪を主張しないとも
限らないと釘を刺す。

















ところが第1公判まであと9日に迫った朝、
なんと秋山の妻・裕子(辻沢響江)が
刺殺されているのが見つかった!
夫が殺されたときと手口が酷似しており、
もしも同一犯の犯行だとすれば、
この犯行は戸川には不可能なため、
戸川は秋山博之も殺していないことを意味する。
事件はさらに深い謎に包まれていくが…。
脚本は坂田義和さん。















高橋英樹さんと高田純次さんのコンビは
2012年の58作目からです。
因みに土曜ワイド劇場としての
最後の作品が67作目「箱根紅葉・登山鉄道の殺意」でした。

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