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ドクターXスピンドルドラマ「ドクターY∼外科医・加地秀樹」愛媛朝日テレビで放送。 [ドラマ]












加地秀樹 ドクターx


2016年10月期「ドクターX?外科医・大門未知子」
第4シリーズの放送前の9月29日より毎週1話ずつ、
au「ビデオパス」「テレ朝動画」で
インターネット配信された「ドクターY?外科医・加地秀樹」。
愛媛朝日テレビでドクターXスピンドルドラマ
6月3日15:55から放送されます。



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”金と命を天秤にかける悪魔誕生大洗で御意”

勝村政信さん演じる加地は「腹腔鏡の魔術師」と
崇められるほど腕が良いが、金には汚い外科医。

「ドクターX」には第1シリーズから登場し、
その憎めない言動で絶大な人気を獲得してきた。
そんな加地が「ドクターY」ではなんと、
茨城県の大洗にある「帝都医科大学付属病院大洗第8分院』に転勤。







そんな折、代議士の娘が虫垂炎で入院し、
重篤な難病であることが判明。
目の前に同時に現れた”金持ちで簡単な手術の患者”と
”貧乏で難しい手術の患者”。
















そんな中、加地は代議士の娘の手術を
優先しようとするのだが…

群れを好み、金を愛し、腹腔鏡のスキルと
要領の良さだけが武器。
そんなドクターYこと外科医・加地秀樹は”医師”として、
最後にどんな選択をするのか
その行方に注目。





























「人の命を救うためには、お金なんかいらない」と
いうポリシーを持つ、ゆとり世代の新米外科医・
岬健太を演じる三浦貴大さん。
医師役を演じるのは今回が初となる。
三浦さんは金に目がない加地に反発する岬を熱演。
先輩俳優・勝村さんとフレッシュな演技合戦を繰り広げる。

















HKT48・AKB48の宮脇咲良さんも出演。
音大でピアノを専攻する代議士の娘で
虫垂炎で緊急入院するVIP患者・三船遙香を演じる。
AKBグループメンバーの中でも
ずば抜けた演技力を誇る宮脇さん。
父への反発心など複雑な感情を
うちに秘めた女性をどう演じてくれるのか?

「ドクターX」から米倉涼子さん、
岸部一徳さん、鈴木浩介さんも特別出演される。





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第1話
「腹腔鏡の魔術師」の異名をとる外科医・
加地秀樹は、茨城県の大洗にある
「帝都医科大学付属病院大洗第8分院」に勤務。
勤務初日に。道端で苦しむ老人・
田波茂男(村松利史)を助ける。




まもなく、「大洗第8分院」で虫垂炎を患った
代議士の娘・三船遙香が、特患として緊急入院。
新米外科医・岬健太がオペを担当することになるが…。








第2話
加地が謝礼欲しさに、自分の患者である遙香を
横取りしたと思った岬は猛反発。
そんな中、胸のあたりが痛むという茂男が
妻・葉子(立石涼子)とともに、加地を訪ねてくる。
ところが、加地は「ちゃんと予約をとって検査をして下さい」と一蹴。
その対応を見て、岬はますます嫌悪感を募らせる。
一方、遙香は父親には内緒で、加地を口止め料を手渡し、
”ある要求”を突き付ける。








第3話
茂男が突然倒れ、
「大洗第8分院」に運ばれた・CT画像を見た加地は、
茂男が難病である大動脈炎症候群の可能性が高いと診断。
オペは東京の本院に任せるのがベストだと判断する。
ところが、茂男は東京行きを拒否。
岬は茂男のため、転院せずに手術出来る方法を探そうとする。
そのころ、加地は何を考えたか、
声色を変えて大門未知子に電話をし…。








第4話
加地の心ない発言に悔しさを募らせた茂男は、
東京の本院に転院することを決意。
事情を聞いた岬は怒りを抑えられず、
加地に食ってかかる。そんな中、
遙香の虫垂炎オペが執り行割れることになった。
遙香の希望に沿って、開腹手術を始めようとする加地。
ところがメスを握ろうとした瞬間、
加地はおろか、その場にいる全員が
まったく予期していなかった、緊急連絡が入り…。















第5話
「4時間で必ず戻る。それまでこの患者には
誰も触れるな」加地はそう言ったかと思うと、
遙香のオペを中断。


茂男が運ばれた処置室へ急行し、緊急オペを始める。
一方、この状況に遙香の父・三船勝之(山路和弘)は大激怒。
居てもたってもいられなくなった岬は、
加地が戻るのを待たずに。遙香のオペを再開する。
ところが開腹した途端、岬に窮地を追い込む事態が発生し…。


















第6話
遙香の出血が止まらず、うろたえる岬。
なんと、遙香はただの虫垂炎ではなく、
もともと虫垂がんの可能性があったのだ!
その場合、新米である岬の手に負える手術ではない…。
加地が遙香のオペを横取りしたのも、
それを見抜いていたためだった。
知らせを受けた加地は茂男のオペをしながら、
岬の処置の段取りを指示。
岬は戸惑いながらも、必死に出血点を
探し出そうとするが…




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ドラマ「リバース 」第8話の感想と第9話のあらすじ。深瀬(藤原竜也)と一緒に10年前の真相を明らかにしようとしていた小笠原(武田鉄矢)が刺された! [ドラマ]







リバース ドラマ

ドラマ「リバース」
イヤミスの女王のお一人でもある
湊かなえさんの原作ドラマ。
10年前の事件。
広沢の死の真実を追う深瀬(藤原竜也)。

第8話のあらすじは
TBSの公式サイトから。
復讐かそれとも…。
告発犯の真の目的が明かされる。
最後に狙われるのは誰だ
10年前の事件で隠ぺいされた最大の罪とは?



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ようやく解き明かされた残酷な真実。
深瀬(藤原竜也)たちに告発文を送っていたのは、
かつて親友の広沢(小池徹平)と
付き合っていた女性…美穂子(戸田恵梨香)だった。



やっとできた親友を10年前に亡くし、
自分が止めていたらと言う後悔に苛まれ、
やっと心が通い合える彼女が出来たと
思っていたら自分たちに告発文を
送ってきた人物=広沢の恋人だった。

10年前の真実を知る為に我々に近づいてきた。









また、各所で浅見(玉森裕太)、村井(三浦貴大)、
谷原(市原隼人)にも接触していたことも判明。
運命の出会い”は、美穂子により企てられた
復讐劇だったという事を知り、愕然とする深瀬。
しかし、浅見だけは美穂子に会っていなかった。
広沢の親せきの者だと浅見に美穂子が
電話をかけてきて、10年前のメンバーの事を
色々聞いてきたという。






















連絡が取れないまま、冴えない自分に
振り向いてくれた美穂子の笑顔ばかりが頭の中を駆け巡る。
大阪の母が具合が悪いと大阪に帰っている美穂子に
連絡を取ろうとするが…。
病院を突き止め美穂子の母(石野陽子)に電話をする深瀬。
美穂子は今朝、東京へ。
まだ会えていない人がいると言ってました。
浅見のことが心配になり、羽田に急ぐ深瀬。
美穂子には会えなかったが、電話をしながら
石段をおりる浅見に手を伸ばそうとしている
美穂子の腕を掴む深瀬。
何をしようとしたの?
広沢くんが浅見に返してない本をあると
気にしてたから返そうと思って…。
喫茶店クロ―バーコーヒーへ。
ここで偶然に会った訳ではなかった。
広沢のことを君に話した時、
つきあっている君がどんな気持ちで
聞いていたかと思うと…。
聞く方のことなんて少しも考えてなかった。



美穂子はお葬式も1周忌も出席できなかった。
3周忌に初めて行った時、貴方たちを見かけた。
広沢くんの最後まで一緒にいた人たちだと思った。
広沢くんは最後楽しい時間を持てたんだろうか?
どんなだったか聞いてみたくなった。
広沢との最初の出会いから付き合うことになったことを
美穂子は話し、広沢くんが4年生の秋、
1年程海外に行こうと思っている。
卒業しても就職しないと聞いた私は
付き合えないと広沢くんに。
気まずいまま…
信州リンゴが送られてきた。
これからのこと、もう一度話し合いたいと
思いますと書かれた手紙と一緒に。
行政法人の就職を考え採用試験を受けていた。
美穂ちゃんは復讐じゃなかったんだよね。
広沢のことを知りたかったんじゃない?
告発文を出したのも。




谷原がホームから落ちたのは?
車で送っていこうか?
谷原さんの友達、事故を起こしたんでしょ?
広沢くんのことを遠回しに話したら
運が悪かったって事かな?と答えた。
やっぱり、車で送っていくよと谷原の
手を払いのけたらホームへ落ちた。
警察に話そうと思っている。
今まで黙っていてすみませんでした。
全部ウソ。
全部ウソなんかじゃないよね。
まだ話せてないという深瀬を置いて
タクシーに乗って行ってしまう。
一生幸せにする。泣かせたりしない。
本当にあきれるくらい俺はバカだった。










一方、10年前の事件について、兄である村井に
疑惑を抱いている明日香(門脇麦)は、何かを
隠しているかのようなそぶりを見せる村井を問い詰める。
明日香を置いてタクシーから降りた村井は
事故っている広沢を見つけ、父に電話。
「飲ませたのか?」
「俺は飲ませてない。迎えに来いと言っただけ」
「火をつけて何もなかったことにしろ」
といってる間に車が爆発したと
妹の明日香に話す。
なんで救急車をすぐに呼ばなかったの?
なんで、お父さんもお兄ちゃんも大嫌い












そんな中、新たな見解にたどり着いた小笠原(武田鉄矢)は、
深瀬のうちの近くに来ていると電話。
美穂子と話して後で気持ちの整理が
つかないまま、今日はちょっと次にして下さいと
話している途中で電話が途切れ…
行ってみると小笠原が石段で倒れ込んでいた。
小笠原はどうなる?
一人も死なないで。


許されて元の日常に戻れると思ったのか?












湊かなえさんの作品に出演されたお二人が出演決定。
「Nのために」成瀬慎司役の窪田正孝さん、
「夜行観覧車」遠藤彩花役の杉咲花さん。
どんなふうに「リバース」のメンバーと交わるのか?
とても楽しみです。













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第9話のあらすじはTBSの公式サイトから。

美穂子が逮捕
動き出したもう一人の犯人
その目的は10年前の陰謀に隠されていた。
誰が広沢を殺したのか…その犯人がついに明らかに



新たな犠牲者が出てしまった事に不安を抱える中、
その不安を煽るかの如く深瀬の元に脅迫メールが届く。

すでに正体が明かされたはずの告発文の送り主だが、
脅迫メールを送ってきたのは別の誰かなのか?












そんなある日、10年前の事故現場で
不審な行動をとっていた疑いのある村井は、
浅見、谷原らみんなの前で重い口を開き始める。
あの時、村井は何をしていたのか?
村井から語られたこととは…























一方、事件の真相を追い、自分の知らなかった
広沢の一面を知るたび、深瀬はさらに
広沢のことを知りたいと思うようになっていた。



そんな中、警察署に出頭してきた美穂子は、
深瀬に対して思いがけない言葉を投げかける…。






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「ひよっこ」第54話のあらすじと感想と第10週「谷田部みね子ワン、入ります」のあらすじ。一人また一人去って行き、愛子とみね子と澄子3人だけの食事中、訪問客 [ドラマ]










ひよっこ あらすじ


「ひよっこ」第54話のあらすじと感想。

みね子達の工場が閉鎖されました。
ほとんどの工員が去り、すっかり
静かになった乙女寮。


お正月には帰らないことにした
時子とみね子は三男に話す。
俺も帰らないで居ようかな?
喫茶店で話す3人の様子を伺っている
三男の勤め先米屋の娘・さおり(伊藤沙梨)。
挙動不審でしたね。



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仕事が決まった時に親に話そうかと
思ったけど、実際に給料も下がるわけだし…。
ちゃんと仕事し始めたら話そうかと
思っていると三男や時子に話すみね子。


三男は勤め先の米屋の話を
みね子らに話します。
そんなに仲が悪い親子なんだ。
三男のことを婿にしようと
思ってんじゃないの?




和夫さんは一人で去って行きました。
見送られたりするのが苦手だと。
幸子も雄大が迎えに来て去って行きました。
必ず会おうね。
一人、また一人と去って行きます。
きっとまた必ず会える。
豊子を送り出すみね子、時子、澄子。

幸子や豊子に続き、時子も寮を離れる日を迎える。





空っぽになった工場で
一人物思いにふける時子。
そこにみね子がやってきて…。
いざとなるとそうなるんだから。
みね子と会えなくなると思うと…。
私だってそうだよ。
時子は涙を流しながら
「みね子ちっちゃいね」
「あんたがデカいでしょ?」
「デカいって言うな。スマートだと言え」
澄子に書いてあげる時子のサイン。
「お店に会いに行くからね」
「うん」
「明後日会いに行くからね」
「なんだ。明後日かよ」と澄子。

乙女寮には愛子とみね子と澄子の三人だけ。
夕食中、戸を叩く音がして…。
誰なんでしょう?
第10週のあらすじから
石けん工場の社長さんなんでしょうね。




第10週「谷田部みね子ワン、入ります」の
あらすじはNHKの公式サイトから。

転職先の採用が減り、みね子は澄子に仕事を譲ることに。
落ち込んで赤坂へ来るが、人にぶつかり
財布の中身をばらまいてしまう。
助けてくれたのは、素敵な感じの大学生・烏谷(竹内涼真)だった。

澄子に仕事を譲ったみね子は
茨城にお正月には帰らないと報せていたので
茨城にも帰れず、途方にくれ「すずふり亭」がある
赤坂に来ます。
又新しい出会いが次々と。







すずふり亭の裏の広場で、秀俊(磯村勇斗)と
元治(やついいちろう)と話していると、
中華料理店の五郎(光石研)と安江(生田智子)や
和菓子屋の柏木(三宅裕司)とヤスハル(古舘佑太郎)らが現れて…。


他にみね子が寝泊まりをすることになる
あかね荘の大家・立花富役の白石加代子さんが
出演されます。


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「警視庁捜査一課長season2」第7話”殺意のへそくり女たちの水上密室殺人”の感想と第8話のあらすじ。 [ドラマ]













警視庁捜査一課長 season2


ドラマ「警視庁捜査一課長season2」
第7話”殺意のへそくり
女たちの水上密室殺人」のあらすじは
テレビ朝日の公式サイトから。



被害者の無念を晴らす!
必ずホシをあげる



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ゴムボートにのせられたスーツ姿の
男性の遺体が、羽田沖で発見された。

運転担当刑事・刑部公平(田中圭)と共に
現場に駆けつけた捜査一課長・大岩純一(内藤剛志)は、
後頭部に鈍器で殴られたような痕があるにもかかわらず、
ボート内の血液の量が少ないことに気づく。












犯人は被害者を別の場所で殺害し、
ボートに乗せて遺棄したのか…
それとも被害者が自分でボートに乗り込み、
漂流物に頭を打ちつけ、何らかの拍子に
血液が海に流れ出したのか




















その直後、ボートの中にあった
アタッシュケースの中から3000万円の現金が見つかり、
ますます謎は深まっていく。














まもなく、被害者は女性用のバッグブランド
”ニコタマバッグ”で経理担当役員を
務めていた重森悠介(佐伯新)と判明。
重森は1か月前に”ニコタマバッグ”を自首退職
していたことがわかる。

重森がスーツを着ていたのは、
採用面接を何社か受けるため。

免許証の髪型とは全然違っていた理由は?
ボートで流された時、その地域だけ
雨が降ったのではないか?
死亡推定時間夜11時前後。
何処から流されたのか?
潮の流れなどで
殺害場所を特定していく。














”ニコタマバッグ”本社を
訪ねた平井真琴(斉藤由貴)は、
社長室の窓ガラスが割られ、
何者かが侵入した形跡があることを発見。
連絡を受けて慌てて出社した
社長・仙道香奈恵(大地真央)によると、
金庫内にあった3000万円が消えているという。








3000万円を盗み出した重森がボートに
乗って逃走し、その途中に事故死したのでは…
そんな見方が強まる中、
真琴は香奈恵と副社長兼デザイナー・飯窪佐和(藤吉久美子)が
険悪な様子だったのが気になる真琴。





会社の裏金を自宅に隠し持っていた社長・香奈恵。
その事を知った副社長でバックデザイナ―・
佐和と元経理担当役員・重森は、
その金を奪い社長に目を覚まして貰おうと、
社長宅の合鍵を作り、重森が3000万を強奪した。






裏金を作っていたのは佐和のバッグを
世界中に広めたいと思っていた香奈恵。

佐和は香奈恵がそんなことを
考えているとは全然知らなかった。
香奈恵は会社を私物化していると思っていた。
ただ自分がデザインしたバックを見て
香奈恵が喜んでくれるだけで幸せだった佐和。






1か月前、会社を辞めた重森から
経理を引き継いだ時に、3000万の裏金が
ある事を聞いていた河本志帆(佐藤友紀)だが、
デザイナー志望だった。
しかし佐和がいる限り、社長には認めて貰えない。
佐和が邪魔だった。









裏金をネタに社長を恐喝しようとするが、
佐和と重森の裏金窃盗計画を知り、二人を利用。
重森を佐和の家の近くの川岸を
呼び出し殺害。
佐和を犯人に仕立てるために。
ボートの遺体を乗せて川に流す。
ボートを膨らませた電動ポンプを社長宅に置く。







志帆が犯人と決定したのは、
真琴がニコタマバッグを買い、
その時の志帆の指紋から。







香奈恵は佐和が重森を殺したと思い、
会社で強盗事件が起こったように見せかけた。

自作自演で強盗事件をでっち上げた時、
ガラスの破片がバッグに飛び散らない
ようにガラスを割った香奈恵。


佐和も重森を殺したのは香奈恵だと思っていた。

会社の為を思って信念を貫いたことが
知らないうちに傲慢になってしまっていたと
香奈恵は佐和に謝る。



今話は
笹川刑事部長(本田博太郎)が
刑部の運転する車に乗っていた。
驚く刑部と大岩一課長。

刑部に声を掛ける笹川。
新人、確か結婚を間近に控えていたな?
ハイ。6月22日に式を挙げさせていただきます。
嫁さんは美人か?
ハイ。元モデルです。
幸せ絶頂の時こそ油断禁物だ。
刑部公平、気をつけろ!

なぜかフルネームで呼ぶんですよね。
大岩純一捜査一課長と。






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第8話のあらすじは
テレビ朝日の公式サイトから。


鉄パイプで後頭部を殴られた男性の遺体が、
浅草の廃工場で見つかった。
発見したのは、交番勤務の巡査部長・本淵(西田健)。





出前を届けに来た秋葉原のラーメン店・
店員(草野イニ)が、指定された場所が
立ち入り禁止になっていたため、
パトロールで通りかかった本淵に相談。
念のため中に入ってみたところ、
死体を発見したという。

















本淵は現場の裏口から走り去る女性を目撃した。
捜査を進めるとその女性が”あやか”と
よばれるラーメン店の常連客と似ていたという。



ラーメン店を訪れた平井真琴(斉藤由貴)は、
”あやか”がいつも食べているという
大盛りラーメンを注文してみるが、
その量の多さにビックリする。


















やがて被害者の身元が、日本有数の
不動産会社の御曹司・片桐拓馬(若狭勝也)だと判明。
事件の直前、片桐と”あやか”らしき女性が
高級フレンチレストランで食事していたことが
わかるが、なんとその店では3人前を
注文していたことが発覚。
謎の女”あやか”はもしや”大食い”なのか
















その後、真琴は”あやか”の正体が
グルメ雑誌の記者・桜川彩華(内山理名)で
あることを突き止める。
だが、彩華は関与を完全否定して…





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