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「緊急取調室シーズン2」ふた桁視聴率で好調。第7話”女の敵は女”の感想と第8話のあらすじ。有希子(天海祐希)の夫(眞島秀和)は生きていた [ドラマ]







緊急取調室2 視聴率




「緊急取調室シーズン2」の視聴率は
初回17.9%
第2話14.2%
第3話12.4%
第4話12.4%
第5話13.2%
第6話14.3%
第7話は13.1%でした。
刑事ものでは同局の
「警視庁捜査一課長シーズン2」と
同様にふた桁で推移。









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第7話”女の敵は女”のあらすじは
テレビ朝日の公式サイトから。


ある朝、通販会社”アップフォン”の女子更衣室で、
辣腕課長・立花理香(上野なつひ)の
遺体が見つかった。

まもなく、現場近くの公園で
発見された理香のバッグから、
現金が盗まれていたことが判明。










強盗の線も浮上するが、会社の防犯カメラには
外部からの侵入者は映っておらず、
真壁有希子(天海祐希)ら緊急事案対応取調班(通称・キントリ)は
”内部の人間による犯行”を疑う。












有希子らはさっそく、理香の部署に勤める
遅番で残っていたパート従業員3人ーー
佐々木かずえ(田中美奈子)、
磯部聡子(阿知波悟美)、森本愛美(西原亜希)の
事情聴取をすることに。









3人はさんざん互いの悪口をぶちまけつつも、
被害者についてはそろって賞賛。
事情聴取を終えた有希子は女性心理の観点から、
理香のことをそこまで褒める3人に対し、
逆に疑念を覚える。

ほめ過ぎ。
女が褒める女は存在しないと有希子。

















一方、キントリの管理官・梶山勝利(田中哲司)は、
不確定要素の多い”理香と
部長・野々村真一(久ケ沢徹)の望ましくない噂”に対し、
3人がほぼ同じとらえ方をしていたことに着目。
3人が3人共ミスリードしているように思う有希子。














3人には、理香の死亡推定時刻にアリバイがあったが、
キントリの面々は口裏を合わせている可能性を
視野に入れて捜査を進める。
だが、捜査一課の刑事・渡辺鉄次(速水もこみち)と
監物大二郎(鈴木浩介)はこの方針に反感を抱く。

というのも、彼らは死亡推定時刻に居酒屋”しんじ”で
ケンカする3人を目撃し、仲裁に入った張本人だったからだ。
”しんじ”の店主しんじ(生島勇輝)とかやの(中村静香)に
3人の客について聞く。
真面目そうな女性(佐々木かずえ)はいつも
一人で静かに飲んでいた。
あの日はなぜか大きな声で話し、
一番若い女性(森本愛美)に注意していた。
その女性に電話がかかってきていた。
その時、真面目そうな女性はトイレに。
その時間帯に居酒屋に居たと印象付けたかったのか?





3人それぞれの悪口を言っていたが
お昼休みには一緒にお昼をしていた。
殺された理香のことを3人で口裏を合わせて
褒めたのではないか?


殺された理香は人員整理を任されていて
パート社員の首を言い渡さないといけないと
夫に話していた。
お客対応のパート社員の中では
お客様の対応が悪いのと子どもが3人
いるので良く休みをとるのでパート仲間の誰もが
首を切られるのは愛美では?と思っていた。



そんな時、愛美が飛び降りた。
意識を取り戻した愛美に話を聞くと
旦那が失業中で、私まで仕事を失くしたらと
思い、他の2人に相談して愛美に頼み込むことにしたと、
土下座までして頼んだのにあの女…。
突き飛ばしたら壁に当たって倒れ込んだ。
死んだと思ってかずえと聡子に話したら、
かずえが更衣室に見に行ったと話す。
かずえが犯人。
まだ生きていて「大丈夫ですか?」
「あの子許さない!」
「クビは佐々木さんだから。前の会社でバリバリ働いていた
ようなこと話してたけどアルバイトだったんですってね。
調べたのよ。あなたとは契約更新しません」
思わず布を口に押し当てて…。
愛美と聡子に死んでいたわと、バックの中身を抜き
公園に捨て、スマホは居酒屋でアリバイ工作するために
持って…。




愛美は病院のベッドで、
聡子は取調室で、
かずみは屋上で有希子と電話で。
それぞれ取り調べ。
「あなたなら信頼されたのに」と有希子。
かずみは犯行を自供。
「嘘をつきとおすつもりだったのに…
電話だからかな?失礼します」
監物と渡辺が待っていた

聡子は取調室で「私もウソをついていた。亡くなった主人が
優しかったなんてウソ。息子が海外勤務なんてウソ」






タイトルを貼るシーンはなし。
”しんじ”で飲んでいる頃、
キントリ室に有希子が
いつも使っているペンを持って
やってきて有希子の椅子を
蹴とばす磐城刑事部部長(大倉孝二











やがて、被害者にまつわる新事実が次々と発覚する。
だが、実行犯も殺害方法も犯行動機も、
肝心な事実は謎に包まれたまま…。
そんな中、新たな事件が起こってしまい…。




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第8話のあらすじは
テレビ朝日の公式サイトから。






夜間警備をしていた警察官・池田肇(清水優)が、
喪服を着た2人組に襲われ、
全弾装填済みの拳銃が襲われた。
1人(鶴見辰吾)は現行逮捕されたが、
氏名も年齢も不明。
しかも、もう1人は拳銃を持って逃走してしまった。














万が一、拳銃が使われることがあれば、
警視庁の威信は地に落ちてしまう…。
真壁真知子(天海祐希)ら緊急事案対応取調班(通称・キントリ)は、
逃げた共犯者の居場所を早急に突き止めるべく、
捕まえた男の取り調べを始める。













ところが、男はどんな揺さぶりにものらず、完全黙秘。
キントリの中でもずば抜けて冷静な小石川春夫(小日向文世)で
すら動揺させる男の態度に、キントリ・メンバーは戦々恐々とする。









そんな中、池田の証言をもとに、
逃走中の共犯者のモンタージュが完成した。
その顔を見た有希子はハッと息をのむ。
謎の男は亡夫(眞島秀和)とそっくりだった!





眞島秀和さんは、フジテレビの「クライシス」で
新興宗教団に潜入捜査をする林刑事で
出演されていました。








その矢先、事件が起こる。盗まれた拳銃で、
弁護士の滝沢史子(渡辺真起子)が足を撃たれたのだ。
犯人たちは何者で、その狙いは何なのか…。
捜査が混迷を極める中、
”絶対絶命の危機”が有希子とキントリを襲う。




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ドラマ「人は見た目が100パーセント」第8話の感想と第9話のあらすじ。ビューティ研究その16”自撮り”その17”アヒル口”榊と初デート [ドラマ]
















見た目が100 ドラマ


ドラマ「人は見た目が100パーセント」
第8話のあらすじはフジテレビの
オフィシャルサイトから。


ビューティ―研究
その16”自撮り”
その17”アヒル口”





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運命の二人、ついに真実のキス!
純、ドキドキ止まらない出来事。
満子、青春のパラパラの笑劇!
聖良、まさかのグラマラスモデルに大変身
女に生まれて良かった!!



純(桐谷美玲)は、榊(成田凌)と香澄(足立梨花)が
デートするというのは勘違いだったことを知り、
嬉しさがこみ上がる。









「頑張れば今までの失った時間を
取り戻せるような気がする」という
満子(水川あさみ)の言葉を思い出す純。
一方、榊も、いつも一生懸命な純が次第に気になり始め…。






そんななか、純、満子。聖良(ブルゾンちえみ)は、
高級ファンション誌"DIONE"(ディオーネ)の
インタビュー取材を受けることに。
製紙素材であるセルロースナノファイバーを
化粧品に転用することに注目した雑誌サイドが、
八王子製紙から移ってきた研究員から話が聞きたい、
と指名してきたらしい。
















突然のことに激しく動揺する純たち。
國木田(鈴木浩介)は、この機会に成果を
見せれば統括マネージャーの松浦栄子(室井滋
にも認めて貰える、と純たちを叱咤した。


























純たちは、取材に備えて研究を始める。
写真撮影がとにかく苦手な彼女たちは、
写真に慣れることが必要、という香澄の
アドバイスに従って、まずは自撮りにチャレンジする。


ビューティー研究
その16”自撮り”
好きな人がそこにいると思いながら
自撮りをする。
綺麗に写りたいのいう熱量が違う!




















ところがその最中、セルロースナノファイバーの
機密データが他社に漏えいしていたことが発覚し、
純たちが疑われてしまう。
丸尾(町田啓太)や三沢(堤下敦史)によれば、
仕事をさせて貰えない腹いせに八王子製紙
組の研究員が情報を漏えいした、
というウワサが流れているらしい。





研究員矢部からも厳しく非難される純たち。
偶然その光景を目撃してしまった榊は、
純のことが心配になっていた。
「情報漏洩した人にクレエラの名前を語る資格ないから、
サッサと取材断りなさいよ」




そんなある日、いつもアドバイスしてくれる
クレエラのライバル会社・ジェルジュ化粧品の
ビルから出てくる國木田とバッタリ会う純。
情報漏洩したのは國木田さん!?
誰にも言えず…
國木田に取材を断ることにした純たち。
機密書類を持ちだしたと思っている?
実は私、ヘッドハンティングされてるの。
國木田さんではなかった。
松浦さん(室井滋)のこと天才だと思っているでしょうが
それは違う。彼女は努力の人よ。
プライドかなぐり捨てて何でもするからね。
私は彼女に認めて貰いたい一心で
必死に走り続けてきた。
何のために走り続けてきたのかな?と。


取材を断ろうと質問書類を矢部に持っていった純は
そこで、私が漏えいしたのと話しているのを聞き
(矢部ではなく最近、退職していった者)
やはり取材を受けようと決心する純たち。
逃げないでインタビューを受けようと。

ビューティー研究
その17”アヒル口”
口角が上がり人相学に良い。
ポジティブな印象を与える。
國木田から「ハ、キュ、ハ、キュ…」




無事取材を終え、
セルロースナノファイバーの完成を急ぐ
松浦は純たちにも研究を手伝うように
言ってくる。

高級ファッション誌が売りに出された日、
榊に偶然会い、「大丈夫ですか?」
「情報漏洩の誤解も解けました。
又、研究をやれることになったんです」
「おめでとう」
そっと純にキス。
「好きです。付き合ってくれませんか?」
純は白目をむいて倒れてしまいます。

免疫力がないのでしょうがないですけど
そういつもいつも倒れてばかりで大丈夫でしょうか?


第9話では純と榊の初デート。



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第9話のあらすじはフジテレビの
オフィシャルサイトから。


純(桐谷美玲)は、研究に戻れることに
なったと榊(成田凌)に報告した。
嬉しそうな純の顔を見つめていた榊は、
不意に彼女にキスをして、「好きです」と
告白して交際を申し込む。









あくる日、純から話を聞いた満子(水川あさみ)と
聖良(ブルゾンちえみ)は、まるで
自分のことのように大喜びし、彼女を祝福した。
ところが純は、「付き合う」というのは
どういうことが分からない、と言い出し、
満子たちを困惑させる。

















満子と聖良は、毎日電話やメールをしたり、
デートをしたりするのではないか、と返すが、
経験のない純には、デートする、といっても
全くイメージできないらしい。














そこに、榊からのメールが届く。
休憩時間のタイミングを合わせて会わないか、
という内容だった。




昼休みに榊と会った榊は、会社の近所で
行われるあじさい祭りに行くことにし、
丸尾(町田啓太)と三沢(堤下敦)も誘う。


だが、盛り上がる満子たちとは対照的に、
何をどうすれば滞りなくデートを
行なうことができるのか教えて欲しい、という純。











満子は、新しい服を買ったらどうか、と純に提案し、
丸の内でスマートにショッピングを楽しむ方法を研究する。





純は、榊からのメールや電話にどのように
対処すれば良いのか悩み続けながらも、
幸せを噛みしめ…。




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「ひよっこ」第53話のあらすじと感想。最後に和夫(影山泰)のカレーを賑やかに食べて…。 [ドラマ]










ひよっこ あらすじ


「ひよっこ」第53話のあらすじと感想。

工場が閉鎖される日、
突然建物に立てこもった豊子。
やだ、やだ、絶対ヤダ!

お父さん、豊子が…豊子が…。

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驚いたみね子や愛子は
「一体、何があったのか」
その訳を聞き出そうとする。
「どうしたの?」
すると豊子は、胸にしまっていた
自分の思いをみんなに打ち明ける。

「豊子、そんなことしたって」
「分ってる」
「いやだって喋りたいんだよ。みんなと一緒に。
私はこれまでいやだって言ったことはない。
高校へ行けなくて東京へ働きに行けと
言われた時も言わなかった。
でも、これは嫌だ。バカって思うかもしれない。
おらはこんったら嫌だ」



「もう意地張らなくていいでしょ?って時子さんが
言ってくれた時、嬉しかったんだ」

一緒に笑って、泣いて、一緒に悩んでくれて
こんなの初めてだったのに…なして、なして
みんなと一緒にいちゃーいけねねぇ~の?」
「バカだと思うじゃん。バカで良いじゃん」
「分ったよ。分かったよ。豊子」


「中学出て、たった一人で親元を離れて仕事してたんだ。
もう少し待ってください」
センター長の松下が一生懸命、作業場のものを
運ぶ出す人たちを説き伏せようとするが…。

みね子は豊子に
豊子、悲しいけどなぐなよ。
私たちがずっと忘れないで居れば
工場は無ぐなったりしない。
絶対なぐなったりしない。
約束したでしょ?
最後まで笑っていようと言ったでしょ?





澄子は出てきた豊子に抱きつき、
「バカぁ~バカぁ~」
「バカにバカって言われたくない」





お父さん、豊子の反乱は、数分でしたが
確かにここに起きた事件です。
笑い話にしてやろうと思いました。





作業場から運び出され、
トラックで運ばれていきました。
「すみませんでした」
全員でお辞儀をする。




今日はカレーだよ。
通いの子も一緒に食べて行って。



お父さん、
ここには私と同じ物語があります。
そしてものすごく沢山あるのが
東京なのかなと思いました。




豊子役の藤野涼子さん、
涙を流しながら長台詞でしたね。

寮の仲間たちが
東京にいる限り、全員でなくても
個人的に時々会えると良いなと思いました。








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