So-net無料ブログ作成

ドラマ「嫌われる勇気」ヤフーと第9話の感想。第10話最終話のあらすじ。蘭子の父は生きていた [ドラマ]

















嫌われる勇気 ドラマ


ドラマ「嫌われる勇気」
ヤフーのみんなの感想は、56%☆1、
みんなの評価は☆2.35点。
ひと桁視聴率で推移。
第9話が一番面白かったという方、
ありえない設定で18年前の拉致現場まで
土方に連れて来られる蘭子は刑事なのに
といった書き込みもありました。


私もそう思いましたね。
他の刑事に迷惑をかけたくないという
蘭子だったんでしょうが、あそこまで
土方を追い詰めておいて自分が捕まるとは?
父親の警察手帳を見せらたとしても…。














SPONSORED LINK








第9話のあらすじはこちらの方に。
http://terebi-dorama-jyohou.blog.so-net.ne.jp/2017-03-09-2

青山と近藤を刺した犯人が准教授の土方だと
判明したが…。指示をしていた者は最終話に
持ち越された。















「先生」と土方がスマホで話していたのを
思い出した青山が、入院中の病院から抜け出す。



















日本中世史補という本の返却を
催促された大文字の助手・道子は、
蘭子に1ページだけ破かれていたことを伝える。
そのページには上杉暗号というものが。
爆破事件現場にあったメッセージ。
「六五」「六七」「六一」
「め」「し」「あ」
土方もメシアの指示で青山を刺し、近藤を殺した。













メシアは誰なのか?
大文字先生?
先生と呼ばれる者は?
警察の動きを知っている者?




蘭子は大文字に青山が刺された時に
アリバイを聞きに行く。
そこで大文字はアドラーのトラウマの否定の話を。
過去に受けた心の傷「トラウマ」を
当たり前のものとして受け入れ
日常会話などでもよく使用するが、
アドラーは「トラウマなど存在しない」と否定していると。










SPONSORED LINK









18年前の拉致事件現場で蘭子は又足音を聞く。
誰っ?自分を救いに来た者?
土方を指示した者?











第10話最終話のあらすじはフジテレビの公式サイトから。

病院を抜け出した青山は、大文字の研究室に
駆け込むと室内を物色し、古びたファイルを見つける。
そこには、18年前の蘭子の誘拐事件の記事とともに、
赤い印が付いた森の地図があった。

















一方、監禁された蘭子のもとへ、大文字がやってくる。
大文字は、気を失っていた蘭子を起こし、
拘束を解いてやる。
自由になった蘭子は、何者かに撃たれ倒れている土方と、
そのそばに自分の銃が落ちているのに気づく。


















そこへ、青山と道子が入ってくる。
青山は、銃を拾い大文字に向けると。
蘭子から離れろ、と命じた。
大文字は、ゆっくりと手を挙げた。
その後、梶らが行った検証の結果、
現場に残された足跡が、土方と警察関係者を除くと、
大文字のものだけだったことが分かる。

















半田は、大文字を取り調べ、
監禁場所に居た理由を問いただす。
大文字は、蘭子が監禁されているのなら、
18年前と同じ場所の可能性があるからだと説明。
しかし、半田は、当時、監禁場所が
公開されていなかったことを指摘する。
















そんな中、大文字は、自分と土方が共犯関係だと
考えるのは浅はかだと反論。
蘭子と共に取り調べを見ていた青山は、
取調室に乱入すると、あなたが土方らの
狙撃を指示した「メシア」だろう、と怒りを爆発させる。

















取り調べが終わり、部屋から出た大文字は、
すれ違いざまに蘭子にハンカチを手渡した。
そこには、メモがはさんであり…。




最終話には勝村政信さんが
蘭子の父親役で出演されます。
予告で、生きていた
失踪していた理由





月9「突然ですが、明日結婚します」のエンディングと
木10「嫌われる勇気」のオープニングの
撮り方が似てると思うのですが
私だけでしょうか?



SPONSORED LINK



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

「就活家族∼きっと、うまくいく」最終回の感想。家族全員就活から卒業。新居できっと、うまくいく。 [ドラマ]
















就活家族 最終回

「就活家族∼きっと、うまくいく」の
最終回のあらすじはこちらの方に。
http://terebi-dorama-jyohou.blog.so-net.ne.jp/2017-03-07-2
丸く治まって良かったです。
元の笑顔の家族に戻りました。
就活家族も卒業。



SPONSORED LINK







思った通り洋輔はインドには行かなかったですね。
川村優子は洋輔への想いはそのまま。
洋輔がどれくらい家族を大切に思っている
ことを知っていたのでインド行きはないと
思っていたでしょうね。














インド行きも断り、離婚届けを妻から
渡されていることで新居も天谷に
転売してくれるよう頼む。
































光も栞も母・水希に相談しようとするが…
水希の仕事で息子、娘の相談にも
のってやれなかった。
洋輔が仕事で外せないこともあると
水希にも分かったのだと思いました。



























栞と同棲していた真壁は栞とは別に女性が居て…。
広島の実家に行くと言いながら…箱根行きのチケットを
栞は見つけます。
洋輔が偶然真壁と一緒にいる女性に声を掛け…
浮気をしていても隠そうともしない。
あっけらかんとしている真壁と栞は結局別れます。




仕事も他の人達より早く店に出て頑張り、
店長に認められ正社員になれることに。























光は就活塾とブラック企業(アクアフラグ)との
癒着の実態を暴く取材を続け記事を書く。
その記事が編集長に認められ内定を貰う。
栞のことも光のことも結局、
父親の洋輔が相談にのって
解決したことを聞いた水希。


















食事会にも行けなかったのは天谷が
入院中で行けなかった仕事を
洋輔に頼んだことを水希に話す。
離婚を踏みとどまる様に説得する天谷。
友人の為に働きたいと言ってくれたと。
もちろん家族と一緒にいたいというのが
洋輔の気持ちだと天谷は話す。





SPONSORED LINK












インド行きの日程などを話しに
川村優子が水希に話しに来た。
富川さんが相手にして貰えなくても
富川さんが好きなんです。
富川さんに付いて行きます。
水希はどう思ったのでしょう?





























世話になった国原を裏切るような
ことになった光は悩んでいた。
決めるのは自分だ。と最後には
父親の一言が光を決心させます。

国原に障害者の妹が居たという話は本当だった。
施設を作りたいということも本当だった。

真実を追求できなければ出版社には
入れないぞと編集長。














光は国原の進めようとしていた
施設建設についても国原に
代わって進めることを国原に約束する。
罪を償って参加して欲しいと
議員も話していましたと。
俺みたいなのにひっかるなよ。
国原は警察に連れて行かれる。
国原は就活塾で稼いだ金も
施設作りに回していた。
洋輔は国原に謝るが、罪を償ってから施設建設をしろ。
協力すると洋輔。
息子が騙されたかどうか息子に聞いてみろ?と国原。
そこまでして出版社に入りたいのか?
恩人にする事か?
そこまでして出版社に入りたいのか?
まるで父親気取りじゃないですか?
おれは光の父親だ。
根っから悪い人でもなかったというのが救いでした。





















娘も息子も父親と母親に
別れて欲しくないと思っていた。









洋輔は空港に行き、的場社長に直接断ります。
家族と離れて何のために働くのか?
もう後悔はしない。と優子から貰った時計を返す。
富川さん、最後まで優しいんですね。
きっと何かを見つけてきますからと優子。
























主張先のバスの中で同僚から預かっていたのと
手渡された中身は、洋輔の手紙と離婚届、
食事会で渡すつもりだった指輪。


















洋輔が清掃のバイトをしていた時、天谷から電話。
屋台で飲む。
銀行の融資部長が富川さんを気に入り、
自分が担当する一部上場の会社を紹介したいと
言ってるという良い話。




















酔って帰って寝込んだ洋輔。
目が覚めると水希が新居で庭いじりをしている。
みんな就職が決まった。
大変なのはこれからだ。
サラリーマン舐めんなよ。
母さん、僕とやりなしてくれるの?と洋輔。
家族の為に買ってくれた家でしょ?
なんとかするさ。なんかしよう。
指輪を左手の薬指にはめる洋輔。
きっと、うまくいくさ。
エンドロールで家族写真を撮る。



















4月20日からは主演天海祐希さんの
「緊急取調室」あのキントリが帰ってくる!
2013年1月期の木9ドラマ。
2015年9月にはスペシャルドラマ。
脚本は井上由美子さん。
とても楽しみにしています。








SPONSORED LINK




nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

「べっぴんさん」第132話のあらすじと感想。君枝のことで健太郎とさくらの仲がギクシャクし。昭和48年11月オイルショックが日本を襲う。 [ドラマ]










べっぴんさん あらすじ


「べっぴんさん」第132話のあらすじと感想。


昭和48年9月。
藍がこの世に誕生しました。
デレデレおじいちゃん(紀夫)にと
8ミリカメラビデオをプレゼントする武と中西。


昭和48年頃のビデオは
かなり珍しく、高かったのでは?





SPONSORED LINK


ライエンス契約を文具メーカーと
結んだとさくらたちに報告する健太郎。
さくらは産れてくる子の為に
初めてのお友達になってくれたらと
描いたキャラクターだったのに。



キアリスは健太郎の手により
どんどんと変わっていくが、
すみれはある日、
「キアリスが変わってしまった」と
嘆く女性客の声を耳にする。
下着も無かったというのを聞いて
すみれは客に店から下着を持ってくる。










一方、さくらは孫を溺愛する君枝のことで、
健太郎との夫婦仲にも亀裂が…。
頻繁にうちに来ないで言ってくれと
さくらが健太郎に頼むのだが…。
あの頃のお姑さんだったらそうなんだろうと
思いますね。
君枝は空気を読むような人ではないし。

息子の家に行くのも遠慮している私達です。





勝二の店で上映会を開く紀夫。
さくらは来なかった。
知識を映像に残せないかな?とすみれ。
映像版のキアリスガイド。
(明美を中心に冊子を作りましたね)

心躍らせるすみれたちなのでした。







昭和48年11月。
オイルショックが日本を襲いました。
インフレが加速。
トイレットペーパー、洗剤、…
物が店頭から無くなりました。
高度成長がこの時期終焉を
迎えることになりました。

まだ家庭を持っていなかった
私も覚えています。
買占めする主婦で行列が
出来ていましたね。




SPONSORED LINK





nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

「ス―パーサラリーマン左江内氏」ヤフーと第8話の感想と第9話のあらすじ。藤子建設の社長役で風間杜夫さんがゲスト出演。 [ドラマ]













ス―パーサラリーマン左江内氏 感想

「スーパーサラリーマン左江内氏」
ヤフーのみんなの感想は49%☆5、
みんなの評価は☆3.55点。
今までにない賀来賢人さんの
はじけた演技に私も毎回笑っています。
書き込みに書かれていた方も
いらっしゃいました。

エンディングダンスも好評ですね。




SPONSORED LINK





第8話では居酒屋の店員で
米倉(佐藤二朗)が登場。
賀来賢人さん、本気で笑いを
こらえていましたよね。
佐藤二朗さん、アドリブ満載の演技でしたよね。




向井理さん主演の「神の舌を持つ男」
(演出堤幸彦さん)に宮沢寛治役で出演。
佐藤二朗さん、最高です。



佐江内の実家へ家族揃って行きます。
円子は良妻賢母を演じ、子供たちも
良い子ぶっていました。
実家行きの車中ではもや子、もや夫が
実家用の会話の練習をする。
取ってつけたような小泉今日子さんの関西弁。
もう最高でした。
ムカつくねん。


スーパーヒーローは日本で1人かと
お互いが思っていた桃子と左江内。
苦労や口をお互いが語り、
お互い頑張りましょうと励まし合うが
桃子は自殺しようとしていて、
佐江内が助けるのだが。
ふたり共、真面目だからゆえに
人助けしながら悩みもあった。

















第9話のあらすじは日本テレビの公式サイトから。
悪には強いが、妻には弱い左江内氏。


簑島課長(高橋克実)が部長に
昇進することになった。
左江内(堤真一)をはじめ、
営業3課の部下たちはビックリ。
簑島の代わりに左江内が新課長に
なるのではないかと池杉(賀来賢人)らが騒ぎ、
佐江内も有頂天になる。














家でも、簑島が部長になるという
連絡を受けた円子が、簑島の後釜と
して左江内が課長になると大喜び。
はね子(島崎遥香)と、もや夫(横山歩)と
課長昇進後の夢を膨らませる。
















そんな中、またSOSを受信する左江内。
発信地へ飛んでいくと、とある豪邸で
年配の男性と強盗(やべきょうすけ)が
対峙していた。
その男性は、なんと藤子建設の社長(風間杜夫)で…。
社長宅で起きた事件が大波乱を巻き起こす






SPONSORED LINK




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

「下剋上受験」ヤフーと第8話の感想と第9話のあらすじ。父と娘の二人三脚。泣いて笑った500日を信じて挑む受験! [ドラマ]













下剋上受験 感想

「下剋上受験」のヤフーのみんなの感想は46%☆5、
みんなの評価は☆3.73点。

第8話のあらすじと感想。
信一(阿部サダヲ)は検査入院。
胃潰瘍でした。
全国模試の結果は佳織(山田美紅羽)は
偏差値が40までに下がり、
麻里亜は偏差値が70に上がったと。
半年以上勉強してきたのに…と信一も
佳織もショックを受けます。
信一は佳織の模試の答案を見直し、
凡ミスが多いことを佳織に話す信一。


SPONSORED LINK





















信一が入院している間に大家に鍵を
変えられてしまい家に入ることが出来ない信一たち。
家賃を滞納していたのだ。
信一の友達もお金を持ち寄るが…。
麻里亜の父・徳川(要潤)に信一は相談しに。
徳川の顧問弁護士を紹介して貰え、
大家に契約違反、鍵を勝手に変えることは
桜井さんの方が裁判所に訴えることが出来、
場合によっては賠償金を支払ってもらう事になりますよと
家の事は一段落する。






















信一の父・一夫(小林薫)は家を売って
信一一家に金の心配をしないようにと思っていたが、
一夫の家は市街化調整区域で売れないと
楢崎(風間俊介)に言われる。
生命保険に入ろうとする一夫。
5000万入る。
一夫の家で生命保険の書類を見てしまう香夏子(深田恭子)は
庭で脚立に乗っている一夫を見て、
自殺をしていると勘違い、
脚立から落ちて今度は左足を骨折してしまう。
















佳織はお父さんは胃に穴が開き、
おじいちゃんは足を骨折、
皆が私の為に不幸になるんだったら
皆に迷惑かけるんだったら受験はやめると話す。


佳織は心優しい女の子ですね。













信一は佳織にお父さんが佳織をおんぶして
高い塀に梯子をかけて上るから
その後は佳織が手を伸ばして
塀をのぼり切るんだ。
皆で力を合わせて佳織を送り届けるんだと話す。
逃げんな。逃げんな佳織。
麻里亜ちゃんに負けて良いのか?
それで良いのか?
佳織の弱虫弱虫。
弱虫じゃないもん。弱虫じゃないもん。弱虫じゃないもんと佳織。
良いシーンでしたね。
スランプ脱出。絶対に諦めない。
次の全国模試の結果、偏差値60になった。
泣いて笑った500日を信じて挑む受験。























第9話のあらすじはTBSの公式サイトから。
信一は自信を失った娘を
励ます為ある嘘をつく。
そして、香夏子が祈る中、
運命の受験本番が訪れる。
果たして家族の挑戦の結果は・・・!?

2016年12月。
中学受験本番まで2ヵ月を切った。
信一との1年以上にも及ぶ猛勉強で
佳織の偏差値は60を超えたが、
まだ目標の桜葉学園には届いていない。



















信一は合格を信じて入学願書の手続きなどの
受験準備を進めるが、保護者面接の練習のために
呼び出した楢崎から今の偏差値では
桜葉には受からないと言われてしまう。









そして、合格の可能性を上げるためにも
別の中学受験を提案される。
その頃、香夏子は会社の上司・長谷川から
受験が終わるまで有休休暇をとる事を許可される。
信一は佳織の担任教師のみどり(小芝風花)に頼み、
3学期の授業を休ませる約束を取り付けた。
これで信一と佳織は受験勉強だけに集中し、
ひたすら桜葉学園の過去問を解くだけの環境が整った。
しかし、ここへきて佳織のモチベーションが下がってしまう。
桜葉の問題は難しくて解けないが、
レベルを少し下げた問題はスラスラと解ける。
だから簡単な方に逃げてしまう。
佳織の心には「桜葉じゃなくても良いのではないか?」と
いう逃げの気持ちが膨らんでいった。


















それを知った香夏子は佳織を小学校へ連れて行く。
久々に会った同級生たちに背中を押され、
一夫のアドバイスも得て、佳織は信一と共に
桜葉学園合格へ向けラストスパートをかける。
















そして迎えた2017年1月31日。
受験前夜、全てカリキュラムを
やり切った信一と佳織は清々しい表情を浮かべていた。







一夫役の小林薫さん、信一役の阿部サダヲさんも
NHK「おんな城主直虎」に出演中。
良い俳優さんを起用しているのにひと桁視聴率です。
第8話は第7話から2.4ポイント下げて5.0%でした。
タイムシフト視聴率は高いのかもしれませんね。




SPONSORED LINK



nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ