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ドラマ「嫌われる勇気」第9話のあらすじ。黒幕は誰だ!ついに明かされる蘭子の過去18年前の誘拐事件の真相がついに明らかに?。 [ドラマ]












嫌われる勇気 ドラマ

ドラマ「嫌われる勇気」
第9話のあらすじはフジテレビの
オフィシャルサイトから。


黒幕は誰だ!
真実が引き裂く孤独なバディ。
ついに明かされる蘭子の過去
18年前の誘拐事件の真相が
ついに明らかに?
動き出した時の歯車が
再び青山を襲う!
トラウマの支配を否定せよ?
刑事は下を向くな!




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第8話で殺害現場に残された「六五」の
メッセージ。青山は「メシア」と解読するが…。
第9話は18年前の蘭子の誘拐事件の真相が
明らかに。
大文字教授とどんな関わりが?











何者かに刺され重傷を負った
青山(加藤シゲアキ)は、病院に搬送された。
蘭子(香里奈)は、小宮山(戸次重幸)、
浦部(丸山智巳)とともに、
梶(正名僕蔵)と由稀菜(岡崎紗絵)が、
現場検証を終えたところに駆けつけた。

梶と由稀菜の話のやり取りのシーン。
私は気に入っています。



















蘭子は現場に残された青山のカバンが
開いていたことが気にかかる。
そんな時、青山が襲われた場所の近くで、
刺殺体が見つかった。
被害者は近藤という男で、青山同様、
真っ正面から刺されていた。
近藤は、キーホルダーを持っていたが、
それを見た蘭子は息を飲む。
かつて、自分が父親に贈ったもので、
中の鍵は蘭子の実家のものだった。
なぜ、見ず知らずの人間が
実家の鍵を持っていたのか。


























青山まで巻き込んだ事件は、
自分の過去を知る者の犯行だと
確信した蘭子は、悠真(堀井新太)と
ともに実家へ行った。
すると、今は誰も暮らしていない実家の書斎に、
白い花が生けられていた。
その花は、蘭子が10年前に誘拐された現場
に咲いていた花に良く似ていた。





















蘭子は、そのまま大文字(椎名桔平)を訪ねると、
前夜のアリバイを聞いた。
事件との関与を否定した大文字は、
蘭子は過去にとらわれている、
それを払拭しなければ
変わらず孤独なままだろう、と言った。
























蘭子は、大文字の助手・道子(飯豊まりえ)に、
青山が事件に遭う前に
大文字を訪ねていたこと、
襲われた青山のカバンが
開いていたことを明かし、
何か気づいたことがあれば、
自分だけに伝えて欲しいと頼んだ。





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「べっぴんさん」第131話のあらすじと感想。膨らみ続けて風船はいつか爆発するぞと潔は栄輔に忠告。さくら女の子を出産。名前は藍。 [ドラマ]













べっぴんさん あらすじ


「べっぴんさん」第131話のあらすじと感想。

キアリスを拡大するため邁進する健太郎は、
さくらが生み出したキャラクタ―を
利用しようと考えるが、すみれは
焦らずもっと時間をかけるべきだと諭す。
健太郎は性急すぎると。
昔と今は違います。
現在にあった商売をしないとと健太郎。



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本店の売上を今年中に
3倍にしてみせると健太郎。
そんなに急いでどこへ行くのでしょう?
栄輔もどんどんと他社と契約して
「エイス」を大きくしていっていた。




膨らみ続けた風船はいつか
爆発するぞと潔は栄輔に言いに行く。
ほんまに心に留めておくんだぞ。
と念を押す潔だったが栄輔は…。




古門はエイスの売り上げが
低下して言ってるのを聞き、
流行が本物になることはなかったかと。
栄輔の部下の玉井は社長には内緒でと
古門に頼む。
栄輔を切り捨てる時が近づいてる?
















やがてさくらは無事に女の子を出産。
すみれたちも孫の誕生に喜び…。
天使やねぇ~。

名前は?
藍色の”藍”
藍色は安らぎを与えるんやて。
周りの人に安らぎを与える
優しい女の子になって欲しいと思って。

産れてくれてありがとう!
赤ちゃんは見飽きることがありませんね。
ずっと見ていたい。
ずっと抱いていたい。
孫も2人共小学生になったし…。
赤ちゃん抱っこしたい!
最近特にそう思う私です。



これをきっかけに村田家に
帰って来ない?と君枝。
おいおい考えると答える健太郎。
さくらは曖昧な返事をした健太郎に
ちゃんとなんで断ってくれなかったの?と
責めます。




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「カルテット」第8話の感想と第9話のあらすじ。四角関係はどうなる?早乙女真紀(松たか子)は全く別人真紀は何者? [ドラマ]













カルテット あらすじ



「カルテット」第8話
”最終章開演!全員片思い完結、
恋の四角関係が再び始まる”の
あらすじはこちらの方に。
http://terebi-dorama-jyohou.blog.so-net.ne.jp/2017-03-07

第8話の感想は、すずめが意地らしくて
可愛くて儚げで…。
それに比べ真紀はやはり謎めいていて…。
みぞみぞしますね。
(すずめちゃん風に)



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ドラマのオープニングはワカサギ釣りから。
真紀の夢の話から。
へぇ~としか言えないでしょ?そういう話。
へぇ~を生まないでと理屈っぽい家森は言います。



















久しぶりに真紀以外他の3人が氷の上で転びます。
このシーン結構笑えます。























ぎっくり腰が治った鏡子が食事を作ってくれてます。
何日かご一緒したけどあなた達の生活に
ついて直した方が良いとお説教じみた話を
長々と話し始めます。
身についた習慣は規則正しいものです。
鏡子がキッチンに立って話している間、
隙を見てはひとりひとりつまんでは食べます。
最後にはだるまさん転んだ状態になり…。
鏡子が「どうぞ召し上がれ」
面白い演出でした。


























鏡子を駅まで送っていく真紀。
鏡子は自分の人生を生きて下さい。
お義母さんと呼びかけた真紀。
手を広げて待っている鏡子。
走り込んで鏡子の胸に飛び込んでいくのかと思えば、
「野沢菜のふりかけ」と手渡す。
息子の幹生が警察署で同じ
事しましたね。真紀に。




















別府とすずめのふたりきりのお昼。
ナポリタン。
すずめが白いブラウスを着ているのを
見て自分がしていたエプロンを
すずめにかけてあげる別府。
別府が大好きなすずめは
もう胸キュンキュンだったでしょう。



















2回目のお昼も白い服を着て…でもざるそばでした。
お昼ご飯のことはお昼って言うのに
他のご飯はお朝、お夜って言わないんでしょう?
坂元裕二さんのセリフ一つ一つが
やっぱり面白い。
最高です。



























すずめは別府が好きなのに、
すずめが好きな家森に真紀と
別府とのことを応援したいので
協力してくれと頼む。






























アパートを借り独立しようと思っていると
すずめが言うと真紀を見てる別府を
見るのがつらいんじゃないのと家森に言われる。




























別府の弟・圭(森岡龍)が不動産屋を連れて
別荘の売却を進めにやってくる。
メンバーの事を無職の人達、ダメな人達
じゃないか?ダメ人間じゃんと圭。
人を査定に来たのか?
どういう資格で?
そんなこというの圭だけだけど。
じゃあそう言ってたと父さんに言っておく。
こっそり聞いてしまうすずめ。


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宅建取引資格を持って根本不動産商事に面接に行くすずめ。
ずっと無職だったら別府に迷惑をかけると
思って定職に就こうとする。

根本役はミッキーカーチスさん。

お年寄りだけの小さな不動産屋。
根本からピアノコンサートのチケットを2枚貰い、
私は鉄板焼きに誘われたから行って来てと
別府と真紀に渡す。




























私の好きな人と、その好きな人とが
うまくいくと良いなと思っていること、
ナポリタンを食べる時にエプロンを
付けてくれたこと、好きだって
忘れるくらい好きなんだと根本に話す。
























残業しているうちに寝てしまうすずめ。
別府とふたりでピアノコンサートに行き、
食事をして(ナポリタン)コンビニで以前した時
のようにアイスクリームを二人で並んで食べる夢。
涙が一筋…。
仕事場からピアノコンサートの会場へ
走っていくすずめ。コンサートが終わり、
ふたりが幸せそうに出てくる。
涙が自然に流れてくるすずめ。

別荘に帰ったがカギが見つからず…
そこへ家森がたこ焼きを買って帰ってくる。

バイト、見つかったんですか?
スマホを出し色々の職業の恰好を
している自分をすずめに見せる家森。
格好で選んでいるんですか?
行かなかった旅行も思い出になるとすずめ。
SAJの三段活用ですよと家森。
興味がない人に”S"好きです。と
告白されても”A"ありがとう。
”J"冗談ですと答えるしかない。
で、”S”好きですはなかった事になる。



























そんな時、ノクターンで食事を終えた別府と真紀。
真紀はをピアノを弾く。曲は”メヌエット”
松たか子さんがドラマでピアノを弾いてる
シーンを見たのはフジテレビの
「ロングバケーション」で弾いた時
以来でしょうか?瀬名(木村拓哉)の後輩役でしたね。




























別府は真紀に又「好きです」と告白。
「又ですか。ありがとう」
「好きです」
「サンキュー」
「冗談です」
家森のSAJの三段活用。
二人で出会ってたら違っていたかもしれません。
4人で出会ったから。
死ぬなら今かなっていうくらい今が好きです。
















たこ焼きを4ケース買って帰る二人。
今日は片思いの人が良く買いに来ると店主。
家森はすずめが好き。別府は真紀が好き。



















そんな頃、鏡子のところへ、弁護士と
富山県警の刑事・大管直木(大倉孝二)が訪ねてくる。
幹生は富山でも何か?
結婚した時の写真を見せながら、
息子さんの横に写っている方は?
幹生と離婚した真紀さんです。
早乙女真紀さんです。
早乙女真紀さんじゃありません。
全くの別人です。











ミステリー性が出てきましたね。
早乙女真紀は誰?何者?







第9話のあらすじはTBSの公式サイトから。
大菅から真紀が全くの別人だったと告げられた鏡子。
警察が真紀を捜査していると知り、激しく動揺する。
一方、真紀らのもとに、別荘の査定見積書を
持った不動産鑑定士が現れる。
売却話が出ていたにも関わらず、
真紀、すずめ、家森に黙っていたことを謝罪する別府。










不安に思う3人に対し、別府は自分が何とか
するので少し時間をくれと申し出る。
別荘問題はあるものの、ドーナツホールの夢を語らい、
古くからの友人の様な家族のような生活を送る4人。














そんなある日、真紀の元へある人物が訪ねてきて…。
「私、早乙女真紀じゃないんです…」
真紀は一体何者なのか?




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