So-net無料ブログ作成
検索選択

ドラマ「カルテット」第7話のあらすじと感想。真紀(松たか子)と幹生(宮藤官九郎)は離婚届を。幹生は警察に出頭。 [ドラマ]













カルテット ドラマ

ドラマ「カルテット」
第7話のあらすじはこちらの方に。
http://terebi-dorama-jyohou.blog.so-net.ne.jp/2017-02-28
といっても公式サイトの方にも
あまり書かれてなかったですね。



SPONSORED LINK













第6話の完結編みたいなことで
あらすじを発表していたら面白くなかったかもですね。



幹生の母、真紀の義母になる鏡子が
別荘を訪ねてきてぎっくり腰になるとは
思わなかったです…。






















第5話ですずめは鏡子に頼まれ真紀を
監視していたことが真紀に分かってしまい…。
真紀は真紀ですずめが気にしているだろうと
すずめの好きなものを作ろうと買い物して帰ってくると、
幹生が別荘に居て、浜松でコンビニ強盗をしたこと、
真紀のヴァイオリンを盗ろうとしたので取り返そうとしたら
有朱を落としてしまったと。
死んではいないと思っていたらやはり。





すずめが縛られていたのは
警察に知らそうとしたから、
すずめが大事にしているチェロを
片手にすずめに自分でテープを巻かせた幹生。























幹生の手の治療をしようと救急箱を取りに
行った時の真紀、鏡を見て口紅を塗る。
こういった細やかな演出好きです。

























寝袋に倒れた有朱を入れ車で逃げようとするが、
真紀を置いたまま幹生は車を出してしまう。
後を追いかけるが見失い…。
途中で車を運転する有朱と遭遇。
生きていたんだと真紀。
ごめんなさい!お互いに言って車を乗り換える。
有朱は家森から真紀のヴァイオリンが良い楽器
高いと聞き、盗んで売ろうとした。
可愛い顔をして恐ろしい有朱です。
顔は笑ってるけど目が笑ってない有朱です。








家森役の高橋一生さんが何回も
雪の中で転び落ちるシーン。
笑ってしまいました。
鮭茶漬けを椅子にお行儀座りして
食べている高橋さん、なんか面白かったです。








真紀はコンビニに寄るとタクシーで
真紀たちを追いかけていたすずめは
カルテットドーナツホールの車を見つけ、
おにぎりを買っている真紀のところへ。
真紀にすずめは「カルテットはどうなるの?」
「彼のこと好きなんだよ。
変わらないまま好きなんだよ。夫婦だから」
「こっちだって同じシャンプーを使ってるし、
頭から同じ匂いしているし…見捨てられた感100%」
真紀はすずめに囁く「抱かれたいの」
それを聞いたすずめは真紀の手をゆっくり手放す。

「犯人隠匿罪だよ」そう言う
すずめを置き去りにして幹生と東京へ。

すずめと真紀のこのシーン良かったですね。




















おでんを食べながら色々な話をする。
カルテットのメンバーの話など。
「良い思い出いっぱいあった」
「いつも今も、大事に思っている。
幸せになって欲しいと思ってる。感謝している。ありがとう」
「結婚して2年、3年間ずっと幸せだったよ。好きだったよ」












SPONSORED LINK












ふたりは離婚届を出し、幹生は本郷警察署に出頭する。
真紀はメールが入っている事に気がつき、
倉庫に閉じ込められた別府のところへ真紀は行く。
別府は真紀が幹生に話した通り、
シャツの袖をめくりあげタンクトップ状態になっていた。


























ノクターンに仕事に行った時、
何もなかったように有朱は「よろしくお願いします」と真紀に。
真紀は二度振り返って有朱を見ましたね。
あの演出も良かったですね。
あの時の松たか子さん、良い!











4人でお好み焼きを食べながら
離婚した真紀を相手に、
「なんて呼んだらいい?旧姓は?」
「早乙女です。早乙女真紀です」
「みぞみぞしますね」とすずめ。
「巻真紀って触れちゃいけないって思ってた」

真紀だけご飯をお好み焼きと
一緒に食べてましたね。
もともと、真紀は関西人?

















「今まで通りに下の名前で」
「でも離婚したんだから」
「離婚した感いりませんから」
「巻戻ってる感ありますよね」
何回も家森が言っていましたね。
巻き戻っていると強調して。
























結婚する前に幹生がくれた詩集の本も暖炉へ。
好きな映画もどこが良いのか
どこが好きなのか分からなかったと
すずめに話す真紀。












ふたりで”Music For Faund Harmonium”を演奏する。
街頭で4人が演奏した曲。
元気になる気がする曲です。














第6話、第7話で夫婦でいる時、
夫婦の話をしている時は
”カヴァレりア ルスティカーナ”と
いう曲が流れていました。
素敵な曲。




SPONSORED LINK




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

ドラマ「東京タラレバ娘」第7話の感想。倫子(吉高由里子)、早坂(鈴木亮平)いきなりキス! [ドラマ]










ドラマ タラレバ娘 感想


ドラマ「東京タラレバ娘」
第7話のあらすじはこちらの方に。
http://terebi-dorama-jyohou.blog.so-net.ne.jp/2017-02-28-3

今話は生き生きした倫子を見ることが
でき良かったというのが感想。
そして8年前と全然変わってないよと
早坂に言われ、いきなり倫子からキスを
ふたり共が酒に酔った勢いかっ!?
それを見ていたKEYは?さてさて…。
































イケメンバーテンダーと別れた倫子のもとに、
早坂から仕事の依頼が。
早坂の地元である北伊豆町の町おこし
PRドラマの脚本だった。


倫子と一緒に小雪、香も北伊豆町へ。










若くて綺麗な女性たちが来てくれたと町の人達は喜ぶ。
正直小さな仕事のため、気乗りがしなかった倫子だったが、
早坂の恩師・田口たちの町の魅力を
1人でも多くの人に届けたいという熱い思いに
心動かされた倫子は一度書いた脚本を捨て
徹夜で書き直す。

























翌日は、撮影現場でADとして手伝う倫子は
本当に生き生きしていて早坂は
以前一緒に仕事をしていた頃の倫子を
見るようでとても嬉しそうだった。
早坂と一緒に来ていたKEYも急きょPRドラマに出演し…。

















タラレバといつもグダグダと女子会を
している倫子とは別の顔を見ることになり倫子を見る目が。
撮影も無事終わり打ち上げ会と試写会を。








良いものを書いてくれた倫子のおかげで
PRドラマが出来たと早坂の恩師からも
町の住民からも倫子は感謝され、
脚本家の夢を捨てかけていたが、
もう一度頑張ってみようと思う倫子だった。
早坂が応援してくれたおかげだと。
















8年前の早坂からのプロポーズ断らなかったら。
8年前に戻って22歳の私に伝えたい。
絶対後悔するから断るのはやめなさい!と。
タイムマシンがあったら?
タラレバ娘のためにタイムマシンを開発してください。























倫子のところにだけ出てくるタラとレバも倫子を応援します。
「倫子さん、キラキラしてるレバよ」
「時間がないレバ。30歳代なんてあっという間だ」





















小雪は丸井と不倫をしている事が
父・安男にバレ、「あの男はやめとけ」と一言。
香もまた、セカンドのまま涼と付き合っていた。
ふたりとも別れることも出来ず。







SPONSORED LINK




nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

ドラマ「嫌われる勇気」第8話”死者からの復讐連続殺人犯からの招待状”のあらすじ。 [ドラマ]














嫌われる勇気 ドラマ

ドラマ「嫌われる勇気」
第8話”死者からの復讐連続殺人犯からの招待状”
のあらすじはフジテレビのオフィシャルサイトから。
わたしは私のために生きる



SPONSORED LINK


















殺害現場に残された謎のメッセージ!
次々と明らかになる真実…
蘭子の弟が事件に関係?
15年前の事件が引き起こした
「安着な優越性の追求」…いま、ここを生きよ。






















医療メーカー勤務の営業マン・松田が、
バットで頭を殴られ殺害された。
現場の外壁には、赤いスプレー
「六五」というメッセージが残されていた。

















翌日、蘭子(香里奈)らが捜査会議で
話していると、鑑識の由稀菜(岡崎紗絵)が、
凶器のバットに付着した指紋の
該当者が見つかった、と駆け込んでくる。
その人物は、15年前に殺害された
中学生の鈴木将也だという。
しかし、バットは5年前に製造されたもので、
鈴木の指紋が付くことはあり得ないと説明。

























さらに、三宅(桜田通)が、15年前に鈴木を
殺害した加害者の一人が松田で
あることを突き止めた。
かつて松田は、有名な不良グループの一員だった。
鈴木殺害の主犯は、グループのリーダーの佐野
見張りをしていたのが、松田と前畑という男だった。
























佐野は、17年の懲役刑を受け服役中。
松田と前畑は、普通の生活を送ってはいるが、
松田は何者かに命を狙われている、
と前畑に知らせていた。
半田は青山(加藤シゲアキ)に、
大文字(椎名桔平)のところへ行き、
「六五」の解釈を聞いてくれ、と命じる。



























青山は、蘭子に声をかけるが、
蘭子は何かに気を取られている様子で、
今回は別行動だと言い、出て行ってしまう。
鈴木の実家を訪れた蘭子は、
母親に鈴木の遺品を見せて欲しいと頼む。
しかし、母親は、次男が全て
捨ててしまったのだ、と明かした。





















同じ頃、青山は、鈴木の実家に隣接する作業場で、
次男の夏輝(高杉真宙)から話を聞いていた。




青山が予告で撃たれていたが…
どうなるのでしょう?
蘭子の誘拐事件の真相は?




SPONSORED LINK


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

「べっぴんさん」第125話のあらすじと感想。万博会場で潔、ゆり達は懐かしい人物に会う!梅田の闇市を仕切っていた根本だった。 [ドラマ]












べっぴんさん あらすじ



「べっぴんさん」第125話のあらすじと感想。
ついに万博ショー開幕!
懐かしい人物との再会も。


昭和45年9月。
大阪万博でのショーに向けた子供服作りに
精を出すすみれたち。
数ミリの直しをしていることを
さくらたちはすみれ達に聞く。




SPONSORED LINK



自己満足や思ってる?と明美。
一番大事なことは着た子どもの笑顔だと思う。
肌の一部の様な着心地を目指している。
それで子どもが笑顔になるのだったらと。
その小さなこだわりから、さくらたちに
ものづくりへの思いの深さを知る。







そしてショー当日、潔とゆりは会場で、
ある懐かしい人物を見つける…。
その人は、梅田の闇市を仕切っていた
根本だった。
手下の玉井と久しぶりに会った根本。
あの頃の時代を思い出すすみれ、
紀夫、ゆり、潔でした。




すみれ達に会った時は栄輔は
ポケットから手を出さないですね。
すみれの父・五十八と会った時は
手を出していたのに。






万博ショー大成功。
みんな、満面の笑顔。

万博を機に日本が進歩すると古門。


昭和45年9月、6か月間の万博は閉幕。


昭和45年10月
さくらはキアリスの商品をもう一度
子どもたちのことをちゃんと
考えられた洋服を見直し、自分も
着る人の事を考えた
デザインをしてみると決心する。







SPONSORED LINK


nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ

「就活家族~きっと、うまくいく」第8話のあらすじ。水希(黒木瞳)は離婚を考え…。洋輔(三浦友和)はインドの新会社社長を引き受けるのか [ドラマ]











就活家族 あらすじ

「就活家族∼きっと、うまくいく」
第8話のあらすじはテレビ朝日の公式サイトから。

日本鉄鋼金属がインドに新会社を
設立するにあたり、その会社の社長就任を
打診された富川洋輔(三浦友和)。




一度は会社を辞めた自分に高待遇を
用意してくれるという社長の的場(中丸新将)に
感謝の気持ちを抱き、前向きに考えつつも、
その場に川村優子(木村多江)が
同席していたことを不審に思う。
「これは私にできる最後の償いです」
と話す優子だったが…?



SPONSORED LINK







きっと、うまくいく。
あと2話でどのように
うまくいくよう
もっていくのか?


私的には詐欺めいたことをしている
国原が本当はいい人だったという
終わりにしていただけたらと
思っているのですが・・・。














その頃、水希(黒木瞳)は生花店の正社員になり、
新しい生活に充実感を覚えていた。
上司のみどり(宮地雅子)に、洋輔と離婚して
社員用のアパートに移り住むことを
考えていることを告白した水希は
いよいよ後戻りできないところまで
来ていることを実感。



上司・みどり役の宮地雅子さんと
水希役の黒木瞳さんは2010年4月期連ドラ
(今回と同じテレビ朝日木10ドラマ枠)
「同窓会∼ラブアゲイン症候群」で共演されています。

















洋輔に「マンションを売り、財産を処分して
ふたりでお金を分けたい」と申し出る。
水希の決意に栞(前田敦子)も光(工藤阿須加)も動揺。

















これを機に真壁雄斗(渡辺大)との結婚
進めたい栞は、真壁に「一緒に住もう」と
言ってみるが…?
















一方、光は国原耕太(新井浩文)が立ち上げた
福祉事業を一緒にやらないか、と誘われる。
住む家まであてがってくれようとする
国原に光が理由を問うと、意外な答えが
返ってくるのだった。























ある日、水希の前で天谷五郎(段田安則)が倒れ、
付き添った病院で洋輔と再会する。
そこでインド新会社社長就任を
打診されたことを打ち明けるが、
水希が洋輔に返した言葉は冷たいものだった。





















マンションの売却も迫る中、何とか
両親にやり直して欲しいと考える栞と光は、
ふたりの思い出の店で食事会を開こうと提案する。














水希へのプレゼントと手紙を用意し、
店に向かう洋輔だったが、その直前に
思いがけない出来事が起こり…?






SPONSORED LINK








nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:テレビ