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朝ドラ「半分、青い」第60話のあらすじと感想。梟会の写真の事で律と喧嘩した清はやって来た鈴愛に当たり始め…鈴愛にとって悲しい誕生日となりました。 [ドラマ]








朝ドラ 半分青い


朝ドラ連続テレビ小説「半分、青い」
第60話のあらすじはNHKの公式サイトから。




鈴愛の誕生日である七夕に、
秋風ハウスでバーベキューが開かれる。
秋風の提案で、同じ誕生日の律も誘うことになる。
バースデーケーキを買った帰り
律のマンションで笛を吹く律。
(マグマ大使)
毎年、お誕生日おめでとうを言い合っていたんだと
ユーコに話す。
ベランダから出てくる清。





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律は不在だという清。
上がって待ってたら?
勝手に上げるかな?
自分の家でもないのに。
律がいないのに…。

私、あなたと話したかったの。
一緒に暮らしてるんですかとユーコ。
誕生日だから来たのと清。
ケーキの箱が転がっていた。

律と清は、鈴愛たち梟会のメンバーの写真が
原因でケンカをしたと話す清。
律がどうしても外してくれないの。
自分の大切なものだからこの写真は
外さないって。

律に私の知らない時間があることが許せないの。
人の恋人をマグマ大使の笛で呼ぶのやめてくれる。
写真を破こうとする清を止めようとして
取っ組み合いのケンカに。
清から跳ね除けられた拍子に大事な
写真を鈴愛は破ってしまう。
律だけ残して…。
オウンゴールね。勝ち誇った清の顏。
どんなに美人でもがっかりな女性だ。
このいきさつを律が見聞きしていたら良かったのに…。
お互いが律を所有物のように言うのはどうだろう。
付き合った時間が短いのだからしょうがない。
清が知らない時間が多くてもしょうがない。
今の律くんを好きになったんなら
今の律くんを好きでいたら良いんじゃないかな?
律くんは恋愛に免疫力ないからというか
女性を見る目がないね。
律にもガッカリだと15分のドラマに
興奮してしまった。

でも佐藤健さんは大好きですよ。


そこへ律が帰って来て…。
崩れたケーキのかわりを買って帰って来た律。
律の薬指はすみれ色でした。
律、お誕生日おめでとうと言って帰る鈴愛。



晴から送られたぬいぐるみ。
菜生からは自分で作ったという
パッチワークのTOTOバック。
ブッチャーからも電話。


バースディーケーキを前に
秋風のメンバーからお祝いしてもらう鈴愛。
毎年の律との誕生日を思い起こしていた鈴愛。
マグマ大使の笛も律から貰ったものだった。


1990年7月7日の誕生日。
鈴愛、律19歳の誕生日。
鈴愛は涙がこぼれてきて
ひとり先に秋風ハウスに帰る。
そこに電話。
律からだった。



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