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6月8日の金曜ロードショーは映画 「22年目の告白―私が殺人犯です」早くも地上波初放送藤原竜也さんと伊藤英明さんのダブル主演!あらすじとキャスト。 [映画]








22年目の告白映画

6月8日の金曜ロードショーは映画
「22年目の告白―私が殺人犯です」
早くも地上波初放送

藤原竜也さんと伊東英明さんのダブル主演で
昨年大ヒットした話題作!








大切な家族を殺した犯人が、目の前に現れたら
それは日本中を巻き込んだ新たな事件(ゲーム)の始まりだった…。
時効が成立した男のあってはならない殺人の告白。
誰もが驚く衝撃のラストが
必見の新感覚サスペンス・アクション。







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1995年に起きた連続絞殺事件。
未解決のまま時効を迎えた数年後、
真犯人を名乗る男が現れる
大切な家族を殺された遺族たちが復讐に燃える一方で、
犯人は端正なルックスと誠実で冷静な語り口で、
カリスマ的人気を集めるようになる…。
時効に守られた殺人犯を”裁く”ことは出来ないのか
そして22年の時を経て犯人が名乗り出た理由とは…?
全く先の読めない展開、犯人と行き詰まる攻防戦!
誰もが驚く衝撃のラストを見逃すな






あらすじは日本テレビの公式サイトから。
2017年。ある男が1冊の「告白本」を出版し、記者会見を開いた。
その男の名は、曾根崎雅人(藤原竜也)。
既に時効を迎えた5件の連続絞殺事件の犯人を名乗る曾根崎が、
事件の全てを告白したのだ。






事件当時、捜査を担当していた牧村航(伊藤英明)は
犯人をギリギリのところまで追いつめるが失敗。
逆に犯人に狙われるが、自分の身代わりに
先輩刑事の滝幸宏(平田満)を目の前で殺されていた。









告白本は飛ぶように売れ、事件の遺族の医師
・山縣明寛(岩松了)への謝罪を中継させるなどの
パフォーマンスで、一躍時の人になった曾根崎。



しかし目の前で家族を奪われた岸美晴(夏帆)を
はじめとする遺族たちは、それぞれに曾根崎への
”私刑”を計画し始める。
牧村は曾根崎に恨みを抱きながらも、刑事として
彼を守らなければいけない立場に。








曾根崎ブームが過熱する中、元戦場ジャーナリストで
人気報道番組のキャスター仙堂俊雄(仲村トオル)は
曾根崎を生放送のゲストに迎える。
事件発生当時から取材し続けていた仙堂は生放送中、
思いがけない「ネタ」を曾根崎に突き付ける。




他のキャスト。
小野寺拓己(野村周平)
牧村里香(石橋杏奈)
春日部信司(竜星涼)
戸田丈(早乙女太一)
橘大祐(岩城滉一)

監督・脚本は入江悠さん。
脚本・平田研也さん。









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