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「わろてんか」第38話のあらすじと感想。閑古鳥が鳴きそうになった風鳥亭に伊能(高橋一生)が [ドラマ]






わろてんか あらすじ

「わろてんか」
の第38話のあらすじはNHKの公式サイトから。


いよいよ風鳥亭が開業。
頼みの噺家・和泉家玄白が遅刻!
万丈目らの楽しい芸人たちとの幕開けです!
しかし芸人長屋の芸人だけでやりくり。
やっと来た玄白の話、客の受けが悪い。
ここの客は重いな。



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3日もしたらと師匠は言うが…。
1日1日と過ぎる中、客は減っていく。
自分の実力がないことは言わない。

医者から噺家になった玄白。
ヤブやなくてタケノコやなどと客に言われ、
和泉家玄白はこんなとこ二度と来るかと
出て行ってしまう。

てんと藤吉は張り切るが、客足は
日を追うごとに遠のいていく。
4人の芸人で回すことになり、
たった一人の客も帰っていく始末。



このままでは京都の実家から借りたお金の返済が
できないと焦るてんを、意外な人物が訪ねてくる。
てんのピンチに又現れた伊能。
なんであんな人が笑いに興味があるんや?と藤吉。

てんの力になってくれそうですが…。

高橋一生さんは笑顔が良いですね。
笑顔じゃない時はなんかセクシーだし。

朝ドラ終わりのあさイチで
「困った時のイノッチ(伊能のこと)」と
有働さんと井ノ原さんが。





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