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「ひよっこ」第110話のあらすじと感想。奥茨城に帰ってみようと言った実(沢村一樹)。 [ドラマ]










ひよっこ あらすじ

「ひよっこ」第110話のあらすじと感想。

お父ちゃんと暮らし始めて
1週間が経ちました。
5月かぁ。
田植えの季節だな。
と、みね子。



みね子は実に、”記憶をなくす前の父”が
どんな人だったのか、ゆっくり時間をかけて伝える。
建設現場で働いていたんだよ。
みね子は新しい靴を父がみんな子どもに
買ってくれたこと。
まだ今も大切に履いているんだよ。

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お父ちゃんは私たちのほっぺをむぎゅーとしてたんだよ。
私は、娘としての谷田部実しか、話してあげれない。

話を聞いて「みね子ちゃん、みね子、
奥茨城に帰っても良いかな?どうかな?」と言う実。
「わがった。帰ろう」
実が茨城弁で話しましたね。








愛子の部屋で一緒に暮らすことになった時子。
寝言で歌っていたと冨、早苗に話す。
あら、私なんて踊るわよ。
えっ!?時子、愛子、早苗は寝た状態で
踊るって!?それは…。

そういえば漫画家たちが居なかったですね。

そんなところに仕事に出るみね子は
みんなに話す。
昨夜、お父ちゃんが茨城に帰ってみよかなって。
田植えのシーズンだし、日帰りは無理だし…
で、みね子はなんで浮かない顔してるの。
人手不足のすずふり亭を思い…。
鈴子さんに話してみなさいよ。

私なら体空いてるけどと富。
みんなはシーンとしてしまいました。





すずふり亭に仕事に出たみね子に
鈴子は何も心配することないよ。
お父さんと一緒に茨城に帰り、お父さんが
上手く生きて行けるかどうか見届けておいで。
みね子がいなかったら大変になるけど、
大切な仲間だからそれは大丈夫だ。
省吾らも賛成してくれ、茨城へと気持ちよく
送り出そうとしてくれた。
えっ!?今日?
そうだよ。お父さんがそういう気持ちに
なってくれたんだ。早い方が良い。

あかね荘に走って帰ったみね子は
「お父ちゃん、帰ろ」
「うん」





田植えした田んぼに映った青い空を見て
実の記憶が戻ってくれれば良いですね。






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