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日本テレビドラマ「ボク、運命の人です」第10話のあらすじと感想。正木一郎(山下智久)が居なくなり運命の歯車が…。自力で頑張るしかない誠(亀梨和也)。 [ドラマ]














ボク、運命の人 ドラマ 日テレ


日本テレビドラマ「ボク、運命の人です」

ヤフーのみんなの感想は60%☆5
みんなの評価は☆3.92点。
視聴率は
第1話12.0%
第2話9.6%
第3話9.2%
第4話9.8%
第5話9.1%
第6話9.5%
第7話8.6%
第8話8.2%
第9話9.2%

第10話最終話のあらすじは
日本テレビの公式サイトから。





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「永久あばよ」という言葉を残し、
謎の男(山下智久)が消えてしまった。
そして誠(亀梨和也)の記憶からも
その存在は失われてしまう。


同期の葛城、先輩の関原は謎の男の存在が
なくなったことを誠に聞くが、
記憶を消された誠には何のことだか分からない。


鉄は熱いうちに打てとばかり
晴子にプロポーズしようと焦る誠。
仕事の方もうまくいかない誠。
なぜか謎の男(未来の息子)が居なくなってから
上手くいかない。
いたことの記憶を消されているので
誠には分からない。


そんな時、定岡(満島真之介)の前に謎の男(一郎)が現れ
誠と晴子のことを頼む。
一緒にゴルフしようと定岡に。
という事は定岡の息子と一郎は
仲良くなるという事なのかな?













そんな中、何も知らぬ誠は、晴子(木村文乃)への
プロポーズを決意し、婚約指輪を用意する。
しかし、謎の男がいなくなったことからか、
ひょんなことから誠と晴子の「運命」がすれ違い始める。









背中合わせだった仕事場の座席が配置転換され、
受け取りに行った婚約指輪の見せは臨時休業。
そして晴子は大阪へと納期の決まらぬ出張に行ってしまう。

仕事までこぎつけた仕事をキャンセルになったり…。


婚約指輪を受け取りに行った誠は
店員から娘と行くつもりだったが
国際ピアノコンクールに出ることになり
行けなくなったとオーケストラのコンサートの
チケットを2枚プレゼントされる。
また”運命”の歯車が回り始めた。
大人になって初めて晴子と会ったのが
コンサートだった。
二人でコンサートを聞きに、
スタンディングオベーションで
立ったのが二人だけだった。
今回は立とうとするのを止め
二人だけ座ったままで誠が
晴子の耳元に囁く。
結婚して下さいだったのか?
ハイと晴子。
観客の拍手が二人にもしているようで
素敵でした。







クラシックの音楽が場面場面であっていて
良かったです。
運命の人とちゃんと結婚でき良かったです。
30年後の息子の手助けもありましたが。




30年後の息子は誠のバスタブに
結婚おめでとう!という文字を。


















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