So-net無料ブログ作成
検索選択

「ひよっこ」第41話のあらすじと感想。久しぶりにみね子、時子、三男が会い、一瞬で茨城に居た頃に戻った。 [ドラマ]










ひよっこ あらすじ

「ひよっこ」第41話のあらすじと感想。


一人オーディションに向けて
日々頑張っている時子を
陰で応援しているみね子。

オーディションに落ちてしまった時子を
元気づけるため、みね子は三男に手紙を送る。


SPONSORED LINK


三男は勤め先の米屋の主人・
安部善三(斉藤暁)と
娘・さおり(伊藤沙莉)の
パン・米騒動に食事の度に
巻き込まれていました。
みね子らに会うために休みを
貰う三男。
二人にしてお前は行くのか?と
父娘に言われる。



娘はパン派。父親はコメ派。
今は米パンもありますけど…。


そして久しぶりに再会を果たす幼なじみの3人。
久しぶりに喜ぶ3人。
一瞬で茨城にいた頃に戻りました。

”銀ブラ”を楽しんだ後の日比谷公園で、
時子は今の正直な気持ちを打ち明ける。
みね子と三男に女優になりたい理由を語り始める。
銀座をブラブラすることを
”銀ブラ”と言っていました。
多くの人達が”銀ブラ”を楽しんでいました。




頑張ったひど達なんだよ。
みね子が私のために三男に頼んでくれたんでしょ?
人から心配される人になってしまった。


映画観てる時ってさ、心配事とか
哀しいこととか全部忘れてしまうんだ。

私が女優になって
私の出てる映画観てその間だけでも
忘れさせてあげれる人になりたいと
思ってた。



私、自信があったのかな?
「君を待ってたんだ」なんて言われると思ってたの。
「全然違ってたんだ。
私みたいに私以上の人が星の数ほどいた。
女優になりたいと思うほど、怖いんだよ」
それを聞いた三男は
「女優諦めろ、オレの嫁さんになれ。
ダメだったらオレの嫁さんになれ」


「アンタの嫁なんて。死んでも嫁なんかにならない」


神様、時子を嫁にしてくれ。
神様女優にして下さい。
二人で言い合いをします。
時子のことを思い時子の夢も
叶えさせてやりたいなと
応援している三男です。

そのことが分かっていて
大声出している時子です。




二人の様子を見てるみね子は
三男は良い奴です。
切ない恋心です。
三男は時子に恋をしていて
時子は女優さんに恋をしていて…

お父さん
私はまだ恋をしていないのかなと
思いましたよ。

米屋の娘・さおりが
三男の事が気になっているようで
3人の様子を見に来ていましたね。













ドラマあけのあさイチに
愛子役の和久井映見さんが
プレミアムトークに出演されました。

「ちりとてちん」に出演していた時の
懐かしい映像も見ることができ良かったです。
貫地谷しほりさんの母親役だったんですね。
思い出しました。




愛子さんを演じるにあたっての
和久井映見さんを知る事ができて良かったです。

愛子さんの部屋のセットも見ることが
できました。






SPONSORED LINK



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0