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「おんな城主直虎」第10話「走れ竜宮小僧」の感想と第11話”さらば愛しき人よ”のあらすじ。ゲスト出演するのは星田英利さん。 [ドラマ]














おんな城主直虎 あらすじ

「おんな城主直虎」第10話「走れ竜宮小僧」の
あらすじはこちらの方に。
http://terebi-dorama-jyohou.blog.so-net.ne.jp/2017-03-06-4



奥山朝利ともみ合いのすえ
刺殺してしまった政次が次郎法師の元へ。
手負いの政次を寺でかくまうことに。


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父を討たれたしのは悲嘆にくれるが、
小野家に嫁いだなつは再三、父から奥山に
戻って来いと言われていたが
私が断るように義兄・政次に頼んだことで
このようなことになったのですと事件の真相を語る。










義父が殺されたことで直親はしのの兄・
奥山孫一郎やしのから責められ…。
しかし、殺したのが竹馬の友・政次であり、
奥山が政次を急に襲ったのではないかと
現場を見て判断。















そんななか、しのと直親の間に待望の嫡男・虎松が誕生。
政次は祝いの品として直満(直親の父)の
所領を返上すると直親に告げる。











一方、松平元康が今川家に反旗を
翻したことで駿府に残された妻・瀬名は窮地に。
次郎法師は瀬名の命乞いをするため
今川館に赴き、寿桂尼と対面。
しかし、折り悪しく寿桂尼の孫が
松平によって討たれたとの知らせが入り、
瀬名には自害が申し渡される。
次郎法師は瀬名を救おうとしていた時、早馬が…。

















第11話のあらすじはNHKの公式サイトから。
瀬名を救おうと取りすがる次郎法師のもとに、
松平元康からの使者が到着する。






桶狭間での大敗以降、衰退の一途を
たどる今川家の跡を継いだ氏真と寿桂尼は、
離反者の粛清に躍起になっていた。
ある日次郎法師のもとに、元康からの御礼の品が届く。












直親は今川家と手を切り、元康と手を組むことを決意する。
直親はついに元康との密会を果たす。



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第11話のKEYポイントは井伊家の
命運を左右する今川家の策とは?
この世の春を謳歌した今川家。
桶狭間の戦いで要である義元を
失ったことをきっかけに、その勢いが急激に衰え始める。

それを機に謀反を起こした元康は三河を制し、
遠江、やがては駿河へと攻め込む勢い。
元康のみならず、相次ぐ領主たちの寝返りを食い止めようと、
今川が井伊家に仕掛けた策とは?













第11話のKEYパーソン。
星田英利さん。
何の役に扮するかは?
かなりのKEYパーソンです。




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