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ドラマ「嫌われる勇気」最終回の感想。犯人は警視庁鑑識課の梶準之助(正名僕蔵) [ドラマ]












嫌われる勇気 ドラマ


ドラマ「嫌われる勇気」最終回のあらすじはこちらの方に。
http://terebi-dorama-jyohou.blog.so-net.ne.jp/2017-03-10-4
終わりましたね。
最終回の視聴率は最低の5.7%でした。

黒幕・メシアは警視庁鑑識課の梶準之助(正名僕蔵)でしたね。

タクシードライバー推理日誌」では
刑事役の正名僕蔵さんですが
今回は鑑識課員役で犯人でした。


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毎回、鑑識官の梶と村上の雑談。
それも奥さん中心の話。
愛妻家っぽいキャラにみせておいて…。
奥さんも18年前に亡くなっていた。

ドラマの中で毎回いるシーンかな?と思っていました。
後半、ひょっとしてと梶が犯人では?と思い始めて…。
蘭子の父親が生きているふうにみせたり…。

蘭子が誘拐された18年前と、
梶の妻が亡くなったことも
引き金になったとか…。







18年前の冤罪を隠すために土方たちに
蘭子を誘拐させ、蘭子に冤罪の証拠となる
ナイフを埋めていたのを見られたことを
梶に話した父親は殺されていた。










自分の課題だと一人で解決しようとする蘭子。
犯人は警察関係者という。

警察しか知り得ない事実を
まとめたファイルを大文字に託した蘭子の父親。

大文字が疑われるように
ドラマの中では演出されていたが…。
一番犯人でない人物であることがサスペンス








蘭子は自分が誘拐された場所を
梶に監察してもらいたいと
森の中へ2人で。
「ここに白い花が咲いていたなんて
何年も経ってるのに出てくるかな?」
「私、花が咲いていたと言っただけで
白い花とは言ってません」










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