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ドラマ「フランシュタインの恋」第1話のあらすじ。怪物は人間に恋をした。歳の差100歳のラブストーリー。 [ドラマ]









フランシュタインの恋 ドラマ

ドラマ「フランシュタインの恋」
4月23日夜10時スタート。
2話以降は夜10時30分から放送。

怪物は100年以上もの間、人間から身をひそめ、
孤独に生きてきた。
しかし、怪物は彼女に出会ってしまった。

怪物は人間に恋をした。

不老不死の怪物が恋を知り、友情を知り、
世界を知っていく。
歳の差100歳のラブストーリー




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第1話のあらすじは日本テレビの公式サイトから。
国立富嶽大学農学部の学生・津軽継実(二階堂ふみ)は、
生命科学を専門とする鶴丸教授(柄本明)の研究室に所属。
彼女はキノコをはじめとした菌類を研究対象とし、
同じ研究室の大学院生・稲庭聖哉(柳楽優弥)からは、
菌類女子”キンジョ”というあだ名を付けられる
ほどキノコにのめり込んでいた。










ある晩、津軽は、医学生と名乗る男たちを飲みに行く。
そこで彼女は男たちに無理やりに酔わされ、
車で連れ去られてしまう。
男たちの隙をついて車に飛び出し、
山の中の森へ逃げ込む津軽。
追われる津軽の前に何者かが現れて、男たちを倒す。


















気を失っていた津軽が目を覚ますと、
山の入り口のバス停にいた。
彼女の服には、小さな赤いキノコが付いていた。
それは、アカナリカミタケという珍しい種類のキノコだった。





















アカナリカミタケを探して森に入った津軽が、
怪物(綾野剛)と出会う。
彼は「僕は人間じゃない」と謎めいた言葉を
口にして去って行く。


津軽は、森の奥深くまで怪物を追ううち、
怪物の家にたどり着く。













怪物は、120年前からその家で暮らしていた。
津軽は彼に「あなたの事を教えてください」と迫る。
彼は一度死んだものの、医学博士である彼の父・
深志研太郎の手によって蘇ったのだという。
父の死後、怪物は拾ったラジオを聞いて
人間界のことを学んでいた。


















自分は人間と暮らせないという怪物。
怪物の孤独を感じた津軽は、彼を森から連れ出す。
12年もの間、父親以外の人間を知らなかった怪物は、
津軽や彼女のまわりの人々と触れ合うこととなり…。








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