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「わろてんか」第44話のあらすじと感想。おてんさんを貸してくれないか?僕にはおてんさんが必要なんだ。伊能(高橋一生)の言葉に藤吉とてんは? [ドラマ]






わろてんか あらすじ

「わろてんか」の第44話のあらすじは
NHKの公式サイトから。



商売に不慣れなてんと藤吉に
寄席経営を任せられないと、
ついに啄子が立ち上がる。
明日から覚悟しなはれや。
北村屋の家訓。
始末。才覚。算用。
寄席の経営は始めたやけど
商売は同じやと啄子。



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啄子から客の信用を取り戻すため、
知恵を絞るように教えられたてんは、
寄席で冷やしあめを売ることを思いつき、
ある工夫で売り上げをぐんぐん伸ばす。


わろていきませんか?
暑い日は団扇を用意し客寄せ。
夕立で汚れたお客の下駄を綺麗にしたり…。
てんの小さな心遣いに
啄子の亀井も藤吉も手伝い、寄席に来た客も
喜んでくれる。





客足も戻ってきつつありました。
冷やしあめの店内販売。
店頭でも売り始めるが…
冷たないなぁという客の声に。
そこでてんは氷の上にのせて
キンキンに冷やして売り始める。
大繁盛。
そこへ伊能が来て、これはおてんさんが
考えたのか?



伊能がやってくる。
藤吉とてんは寄席の実情を伊能に話す。
儲けは大方冷やしあめだと。

おてんさんを僕に貸してくれないか?
僕にはおてんさんが必要なんだ。

てんが必要だと。
伊能は何を?


昨晩はフジテレビの月9ドラマに出演の
高橋一生さん。
これからはしばらく毎朝出演でしょうか?




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